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【メンヘル】公表されていなかった、抗鬱剤の子供へのリスク

1 :ムーンマーガレットφ ★:04/04/27 22:50 ID:???
あるデータ分析によると、子どもが一部の抗鬱(こううつ)剤を服用する場合
服用から得られる有益な効果よりもリスクの方が高くなる可能性があるという。
製薬各社はこのデータを一般の人々や研究者に公表していなかった。
イギリスの研究チームは、5歳から18歳の子どもに抗鬱剤と偽薬を投与して
その効果を比較したランダム化比較試験22例を分析した。イギリスの医学雑誌
『ランセット』の4月24日号に掲載された研究論文によると、試験に使用された
抗鬱剤5種類のうち4種類のデータは、鬱病の子どもへの効果よりも害のほうが
大きい可能性を示唆していたという。これらの試験結果のうち、医学雑誌で発表
されたことがあるものは半分ほどしかなくそのため、研究者や医師はこうした事実
を把握していなかった。すでに発表されていたデータはすべて、抗鬱剤が鬱病の
年少者に効果があることを示すものばかりだった。ところが、未発表のデータまで
含めた場合、リスクのほうが有益な効果を上回ると研究者たちは述べている。
試験結果の約半分が公表されなかった理由ははっきりしないが、製薬各社
が望みどおりの結果にならなかった試験を隠していたという批判もある。

(中略)

しかし、抗鬱剤の投与がはっきりと効果をあげていると思われる場合、不安定な
子ども、とくに10代の子どもから抗鬱剤を取り上げるほうが、むしろ大きな危険を
伴いかねないと警告する専門家もいる。心理学者でシラキュース大学のアリス
スターリング・ホニグ名誉教授(児童発達学)によると、薬物への反応は人によって
異なるため、鬱病に対する薬物療法では効果を見ながら調整していくことが最も
重要だという。「ゾロフトやプロザックなどの抗鬱剤を少量与えれば、心理療法で
対処できるくらいに元気が出る場合もある。少なくとも、しゃべってくれるようにはなる。
鬱病患者はときとしてまったく話したがらないこともあるのだ」とホニグ名誉教授は語った。
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20040427303.html

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/27 22:51 ID:MeazPI6+
2?

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/27 22:57 ID:/+yfWSQv
3

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/27 23:12 ID:diguDlLa


5 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/27 23:21 ID:GVB8LXwy
5

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/27 23:24 ID:K08G+q3x
「ゾクトロ」って薬物知ってる人いない??

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/28 00:03 ID:dR354Xw5
7

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/28 23:33 ID:ddVeJl+R
弱い覚醒剤とも言われる「リタリン」(塩酸メチルフェニデート)が、ADHDの子供には
鎮静効果があることはよく知られている。
ということは、逆もまた真なりか?

精神分裂病の発症も思春期が一番多いし、どうやら、思春期を境に子供の脳と大人の
脳では明らかに質的な差があるようだね。

きっと、ドーパミンニューロンあたりで何かが起こっているに違いないと、俺は見てる。


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/28 23:43 ID:bk6salL/
ロボトミー手術で無問題。

10 :すきやきっち@似非学者 ◆a2T922RdeA :04/04/28 23:43 ID:ZTWG0WZE
要するに、鬱の子供を如何に救うかに関しても費用対効果の世界だと思うのでR
抗鬱剤の使用を控えることにより心理療法士の手間暇が多くかかり、その人件費が多くかかるわけでR
逆を言えば抗鬱剤の使用増加による副作用対策費の増加も有るのでR
抗鬱剤にも心理療法士にも予算をケチるとなると、鬱が治らない人への
社会資本負担(福祉とか、彼らの犯罪増加)が多くかかるのでR

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/28 23:46 ID:2rLjx8rT
運動、食事、規則正しい生活、正しい興味を持たせる勉強でほとんど解決するって話だけどな。
薬はもうかるんだろうな。

ダンベル体操だけでも、かなり鬱に効果あるってじっしょうされてるやん。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/28 23:51 ID:jxZzB+HB
>>8
鎮静効果というよりは、集中力増強では。
試験勉強に使って歯科医の親が捕まったとかいう事件なかったっけか。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 00:13 ID:swkXIFPh
害があると書いてあるだけで具体的にどんな害なのか書いてない情報
を信じる奴は頭が悪い

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 08:19 ID:I28OHhee
>>13
このソースじゃなくて、「クレージーメーカー」つー米国の栄養学博士かなんかの書いた本で同じ事が書いてあったよ。
具体的な害も詳細に報告されてた。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 08:26 ID:+kznvDDc
>11
そうゆうので回復するのは「鬱気分」でしょう?
ホントの鬱病はそんなもんじゃ効果ありませんよ
ひどいもんなんですから。本人だけじゃなく、
周りの人間まで巻き添えにしかねない怖いものです

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 13:53 ID:O7L4b62c
>>15
いや、ダンベルダイエットの本に鬱病患者って書いてあったよ。作者は大学教授。


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 13:56 ID:87Tkz3Ka
鬱病の苦しみなんて、本人にしか分からないからな。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 19:28 ID:R9LrhDV9
 ま、薬を飲まなきゃ仕事が続けられない世の中の方がおかしい。

19 :チャッピー ◆jJEom8Ii3E :04/04/29 19:42 ID:B1gvT2lJ
メンヘル板ではずいぶん前からこんな話が出ていたが。

抗うつ剤は大人でも、自分に合うのを探すのが大変な薬。
合わない薬は本当に副作用だけが出て、たまらない。
自分の場合は合う薬を見つけるまで3種類を試してようやく見つかったけど、
まだまだ軽いほうなんだから。

18には同意だけど、そんな人だらけだよ、周りにも。
なのになったことのある人でないとわからない病気、それが鬱病。
薬とおつき合いしながら仕事してますが。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 21:26 ID:kH4ImCfv
薬はどうしてもリスクとコストがつきまとうから、まずは丹田式呼吸法を実践してみることから始めなさい

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 22:43 ID:tjTa4kE9
成長期に脳に影響する薬を継続的に飲んでれば害が出て当然と思うけど。
未成年がたばこやアルコールを服用するのと一緒だ。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 22:46 ID:UqdzEumm
今月号の日経サイエンスだったかに、MRI検査が鬱に効くとあったが、
本当なんだろうか…。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 22:51 ID:Dcm2pCTg
高校生の頃から抗不安薬を飲み続けて、
ダメ人間になってしまった毒女を知ってるからなぁ・・・。
薬じゃ治らないんじゃないの、本当はさ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 22:58 ID:4eM/NTV4
純粋な疑問なんだが、精神的に圧迫するような不安材料や原因がなくなれば治る病気なのか?
それとも何も不安材料がなくても突然不安を感じて不安定になってしまうのがこの病気なのか?
もし前者なら原因を何とかしないと薬に頼るしかないし(原因の取り除きは難しい世の中だしな)
後者なら発病した人は泣くに泣けないだろう。
どっちもしんどそうだが、実際どっちなんだ?ケースバイケースなのか?

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 23:03 ID:CaoWg4n2
>>24
前者の材料は病気の引き金になり、あるいは病気を長引かせるので、
原因のひとつではある。

が、取り除いても、すでに脳が変性してしまっているため
すぐには治らない。
よって後者であるともいえる。
投薬+休養で時間をかければ脳の変性は回復する。

治療の基本はストレスを取り除いた状態で
投薬+休養。
決して不治の病ではない。


26 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 23:10 ID:pW4iHzzr
>>22
経頭蓋磁気療法とかあるくらいだから、たまたま良い具合に「効け」ば何らかの
効果があってもおかしくないかも。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 23:10 ID:f4PJ56hc
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 23:34 ID:pW4iHzzr
>>24
例えば、糖尿病とか考えてみようか。
「元から成りやすい体質の奴」と「おなじ環境でもなりにくい奴」とがいるよな。
で、環境もいろいろあるよな。

で、「元から物凄くなりやすい体質のやつ(例えば遺伝子異常なんかで)」だと、普通の生活してても
糖尿病になっちゃうし、普通以上に食環境に気をつけていても血糖が高い状態が続いていたりする。
そういう人はずーっとインシュリンが必要だったり、他の薬が必要だったりするわな。

でも、「元々は成りにくい奴」でも、物凄い食生活してたら糖尿病になることあるわな。そういう場合は
食生活やなんかを調整するだけで治りやすい。

うつ病とか言っても、前者タイプから後者タイプまで範囲は広いしケースバイケースだろうね。
インスリンいくら打ってても甘いものバカ食いしてたら意味ない。薬飲んでても休養とったり環境
調整しなかったらあまり意味ないわな。


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/29 23:42 ID:YNNg9e40
>>11
あまり知らないようなので。
鬱病を始めとした精神疾患は、脳の異常によるものと確認されてます。
後天性のものならば、少しは効果はあるかもしれません。
先天性の場合、薬に頼るしか現状では手段がありません。


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 04:46 ID:XrO8c/nZ
http://www.utu-net.com/utur/treat02.html
「こころと脳の関係」の項で説明したように、うつ病はこころとからだを活性化するセロトニンや
ノルアドレナリンといった脳内神経伝達物質の減少によって引き起こされると考えられています。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 05:20 ID:2hWRcJHv
【音楽】宇多田ヒカルが16年ぶりの快挙!ダブル1位ゲット
http://news6.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1083009776/

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 14:00 ID:hPsyzliU
結局セロトニンやらノルアドレナリンってのは、「気の持ちよう」でも変わるんだろ?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 18:06 ID:1edj3LMM
>>32
ガンは気合で治ると同じようなもの。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 18:22 ID:2vDSVu97
>>32
そう簡単にいかなくなってしまうのが
鬱病。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 18:52 ID:gx2/5zbu
職場のストレスで鬱が悪化→失業して一時的に回復→職が決まらず悪化→やっと
職が決まり一時的に回復→新しい職場に馴染めず悪化→失業
正に現代の転職鬱スパイラルでつ

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 19:58 ID:sm3QlHS8
まあ、科学的に説明しても
実際にうつ病になって苦しみを
味わって見ないとわからんだろう。

あの苦しみはつらいぞ。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 20:08 ID:2vDSVu97
>>36
だな。世間一般に全然認知度がないし。
特にガキ相手だと疲れる。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 20:30 ID:PnxCWTfd
以前は物理研究で、おお神よと言ってたが
最近は心理学研究で、おお神よと言ってそうだ
 
どちらにせよ、カルトっぽい世界だ・・・

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 21:10 ID:ldXTF9Qq
鬱病は心の風邪?間違いだね。
何年薬飲んでも治らない!
良くなったと思って復職しても薬を
飲んでる限りまともに仕事ができない。
それでまた鬱が悪化。社会復帰が困難。


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 21:29 ID:ldXTF9Qq
知り合いの鬱病患者は
幼稚園の頃から登園拒否を繰り返し
小、中、高、大と、休みがちで
社会人になっても長続きしなかったな。



41 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 21:31 ID:5zR60Zmq
薬はただの対症療法。薬で少し元気になって、それで鬱になった原因を取り除くこと
(生活改善など)をしないと、根本的には直らないよ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/04/30 23:26 ID:Tkt39VvK
>>41
そんな単純なものじゃないよ。
何か判りやすい原因があり、結果があるって人もいるかもしれないけど。
それで確かに生活を変えて治る人もいるだろうけどね。
重い鬱の人はそうじゃない人が多いよ。
鬱って一口にいっても人によって違う。
ほんとはどんな病気でもそうなんだけど、
特に精神の病はまだまだ全然わかってないこと多くて、
一般化して言うことってできない事も多いんだけどな。

逆になんでもかんでも鬱や統合失調にしてしまう医者が多くて、
ほんとは精神病とはいえない人まで病気にしちゃう現状もあったりして。
日本の精神医療や社会の理解レベルは残念ながら欧米に比べて低い。
まだ鬱病は社会の理解が少しは進んできてるけど、
統合失調に対しての社会の理解なんて殆どないもんね。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/01 11:33 ID:hx9e9Tug
「脳の機能そのものが原因」でないものまでみんなまとめて「うつ病」ってイメージ
で考えてるでしょ、一般的には。場合によっては、面倒なんで何でもかんでも「うつ病」って
診断しちゃう医者もいるだろう。そういうのもまとめて全部「脳の機能の問題で薬で治すべき
ものだ」と一緒くたに扱ってしまうのはむしろヘンだし、セロトニンやノルアドレナリンが云々っ
てのも、病気の説明のほんの一部に過ぎないわけだから、やたらとそれだけ強調してると
見えるものまで見えなくなっちまうよ。だいたい、それは「原因」だったり「結果」だったり
するわけで。

「鬱病という病気があり、それは気持ちの問題では克服できない脳の機能そのものの異常
で、気の持ちようではなく薬で治すべきものだ」っていうアナウンスはさ、そういう病気がある
ってことほとんどの人が誰も知らないような時期には物凄く有効なんだけどね。

セロトニンやらノルアドレナリンやらが関係した脳の病気であって、気の持ちようは関係ない
ってんだったら、カウンセリングやら精神療法、思考パターンを変える、なんてのする必要
は無くなっちゃう。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 01:38 ID:Ceg7JlEx
>>42
欧米は精神医療が進んでいるとか言うけど、特にアメリカの精神医療は
薬に頼りすぎな気がする。
「落ち着かない子供をおとなしくさせる」だけのためにリタリンのような強力な
薬を使うのは、冷静に考えればかなり危険なことじゃないかな?

子供と大人では薬に対する反応が全然違うわけで、大人には効くからと
いって子供にも効くとは限らないし、予想外の副作用を生じる事もある。
本来は子供向けの臨床試験をやって安全性を確認してからでないと、
投与すべきじゃないんだよね。でも、子供の臨床試験はいろいろな意味で
やりにくくて、全然進んでない。長期的な影響になると全くわかってないと
言ってもいいと思う。
特に向精神薬は大人と子供でかなり効果が違うようだし、この論文の例に
あるように精神科医はもっと慎重に投与しないと。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 01:46 ID:3qaY3jUb
>>44
リタリンって小人用の薬じゃなかったか?
大人用のを小人にも使ってるんだっけ?
どっちにしろ漏れには効かなかった。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 01:51 ID:Ceg7JlEx
>>44
リタリンをADHDの子供に使うのはあくまでも特殊な使用法です。
本来はナルコレプシー治療薬として開発された薬で、開発元の
ノバルティスもADHDに使用するのはあまり推奨していません。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 01:56 ID:CAonv8Os
>>46
特殊って、開発目的がそうでなかったというだけで今となっては医学的には
メチルフェニデートやアンフェタミンをADHDに用いるのは通常の使用法です。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 02:09 ID:Ceg7JlEx
>>47

リタリンがADHD治療薬として使われているのは圧倒的にアメリカが多く、
他の国では(日本も含め)通常の使用法とまではいえないでしょう。
やはりそのような強力な薬を安易に子供に使うのは、弊害が大きすぎると
思うのですが。アメリカでも弊害が指摘されて久しいはずです。

参考
http://www.synapse.ne.jp/~shinji/jyajya/wadai/ritalin.html

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 03:20 ID:UFJqUuXj
確かに薬の使い方は問題だね。
日本でももっと医者が薬に対して、
特に精神科なんかは詳しくなるべきなのに。
今までの使い方だからと慣習的に使って、
勉強しない医者が多すぎる。
それで良くなるものまで悪くされてる人が見聞きしてると多い。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 08:15 ID:+8rVyDxo
未だにADHDにリタリン推奨してんのかw
無知は10年後に後悔してくれ(・∀・)ニヤニヤ

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 08:42 ID:uzPRu5nd
パキシルは18歳未満への投与が禁止されたみたいだね。
俺はパキシルから別の薬へ変えたら劇的に良くなった。
今まで意欲がなくネガティヴな思考は自分の性格だと思っていた
けど、鬱病のせいだってことが良く分かった。どうやって薬を減らして
いくかがこれからの課題。先生とよく話をして行こうと思っている。
鬱が脳の機能の異常ってのもなんとなく分かるんだ。鬱がひどい時
頭が締め付けられるような感じがするから。
早まった行動を取って後悔する人が増えないことを祈ってます。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 09:30 ID:Ceg7JlEx
>>51

そういえばそうだったね。おいらも(18歳以下じゃないけど)パキシルは
効かなかったです。
http://www.geocities.jp/asayakuzaisikai/newspaper91.htm

合う薬が見つかったのはうらやましい。おいらは結局合う薬が見つからない
まま回復に至る・・・

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 09:45 ID:nwzPCEME
刺されて無罪になられても困る
隔離しろ

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 09:51 ID:whaqN8/A
http://money2.2ch.net/test/read.cgi/manage/1076741124/l50
あの金持ちの暴露話が始まったか・・・

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 15:32 ID:Tp2sVrCG
http://cgi.f22.aaacafe.ne.jp/~wtosiaki/up/img/205.jpg

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/02 22:55 ID:jZ3uMZVB
>>48
「強力」ってどういう意味なのかよくわからん。どういう作用が強力なんだろう。
弊害が大きすぎるってのもよくわからん。どういう弊害が大きすぎるの?

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/05/04 21:30 ID:uUxywvMP
>>56
普通に常用性だろ。

子供にリタリンて、大脳生理学的に普通に問題あるンじゃネーのって気がするが。

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