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坪内祐三は実は全然面白くない

1 :吾輩は名無しである:03/10/18 02:33
実は、じゃなくてそもそもそんな大した人じゃないと思うんだけど。
なんであんなにもてはやされるのかさっぱりわからない。
別にそれほど嫌いじゃないですし連載もちらりと読んだりするけど
それなりにいいところがあるのもちょっとは分るけど
いくらなんでも「私が文壇」ってほどではまったくないでしょう。
「坪内みたいに自分の気の小ささから無頼ぶってて、しかも
ナンシー関を無頼と評するようなセコい神経が信じられない」
との町山広美の言葉にもかかわらず、文春のナンシー大全の後書き
は坪内。タイトルは「無頼の人」。どう考えても町山に書かせるだろ。
そんななか「無頼の人」とかそんな文を後書きにのせるのをOKしちゃう
神経が坪内のいやな本質だと思う。そもそもおもしろいか?


2 :吾輩は名無しである:03/10/18 02:40
大した人じゃないってのはみんなわかってる。
あの素朴さが人気の秘密。

3 :吾輩は名無しである:03/10/18 03:24
文春の社長候補と呼ばれる幹部がバックにいるらしいという噂。
記者や編集者を集めて勉強会。将来への布石は着々とうっている。

4 :吾輩は名無しである:03/10/18 10:14
仕事する奴は強いしそのせいか少なくとも読んでて安定感はある。

5 :吾輩は名無しである:03/10/18 17:42
バックにいるのは
『東京人』編集者時代に世話になった山口昌男コネクション

6 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:55
坪内は傲慢で、嫌な野郎だよ。花園神社の近くで893にぶちのめされたと聞いた
ときには、心底ざまあみやがれと思ったね。

7 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:39
坪内家なんだろ?


8 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:08
坪内ってじつは無頼ぶってるんだ。知らなかった。
ただの活字オタクだと思ってたんだが。

9 :吾輩は名無しである:03/10/20 01:58
>>1
ひでえ事いいなさんな

10 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:01
>1
出ている名の全てがちんけ。どーでもいいような名でスレ立てるなw
ここは文学板、
ミーハー板じゃない

11 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:21
「古くさいぞ、私は」ってタイトルつけるセンスも最悪だな



12 :吾輩は名無しである:03/10/20 02:24
いや最悪というより醜悪だ



13 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:56
福田豚なんかと接近してからほんとにだめさが見え出したね。
しょせん文壇利権狙いのハゲタカだということがばれた。
でも、文春は現状だと福田断固擁護だから坪内も小判鮫で生き残るんだろうな。

14 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:21
しょせんダメな奴が排除されないようなものでしかないってこった。
全般的に日本はそうだがな。

15 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:34
坪内は、新潮社かどっかの出版社の、社長のボンボンじゃなかったっけ?

16 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:42
ダイヤモンド社でしょ?

17 :吾輩は名無しである:03/10/21 12:43
>>16
情報サンクス

18 :吾輩は名無しである:03/10/21 16:33
本当に坪内糞!!!

19 :吾輩は名無しである:03/10/21 17:30
まあ、今後どう立ち回るのか観察することが必要かもな。
文春や新潮にシンパの編集つくって足場にする手口というのも
実は川本三郎とか団塊世代の劣化コピーだしな。

偉そうに団塊批判やってても商売はやつらのケツなめてるカスってことで。
福田和也と一緒に天下の笑いものになる日も近いかな。

20 :吾輩は名無しである:03/10/21 18:52
>>19
すでに福田も坪内も、天下の笑い者ですね。

こんな連中が文壇のボスになって、自分たちの息のかかっている奴に文学賞
を分配していくなんて、最悪の光景です。

21 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:16
実際きびしいよね。
読んでて驚くようなこととか、面白いこと考えるね〜
っていう感想は全くない。
「へぇ〜」って思うぐらい。
文壇版トリビアの泉、ってとこじゃない?

22 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:27
>>21
へぇ〜って思わせるだけでもたいしたものだろ。
箸にも棒にもかからない作家よりは。

23 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:31
いかにも「本の雑誌」って感じの文体って気がする。

24 :吾輩は名無しである:03/10/21 23:50
一本立ちする書き手というより編集者体質なんだよね、よくもわるくも。
俺が俺がで前へ出ようとするとおかしくなる。

>>20
禿げ同ですが、それをよしとしている取り巻きの編集者の問題もあるかと。
またそういうのが女房になってたりするし>坪も福も

25 :吾輩は名無しである:03/10/21 23:52
>>22
バ〜カ。そんなん物書きとして
当たり前のことだろ。


26 :吾輩は名無しである:03/10/22 00:42
>>25
当たり前の事も出来ない作家が連載している文芸誌の現状。藤沢とか江國とか。
あんなのつまらんという気すらしない。

27 :福田白豚に媚を売るのがカコワル:03/10/22 00:55
サヨにだまされるな、有栖川宮殿下は偽者ではない。
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_07/3t2002071123.html
http://www.seinensya.org/undo/ryodo/senkakushoto/030204isihara.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/YaYa/isihara.htm
http://www.uwashin.com/2001/masu/masu67.html
日本青年社の秋季全国代表者役員会議は、高橋和巳東海中部管区長の指揮による
国民儀礼に続き、大久保明行動副隊長の開会の辞で会議を開始、冒頭、挨拶に立った
松尾会長は恒例の教示の後に一呼吸おいた後、緊張した面持ちで次のように述べた。
「今日は、日本青年社にとって正に歴史的瞬間を向かえる日となった。この歴史的というのは、
旧皇族 有栖川 識仁 殿下が日本青年社の名誉総裁を受任して下さったということです。
皆もこの歴史的な出来事をしっかりと見届けていただきたい…」 
  この松尾会長の言葉に会場は一瞬水を打ったような静寂がただよった。
それもそのはずである。松尾会長がこの日この場で、
旧皇族 有栖川 識仁 殿下の日本青年社名誉総裁受任を発表するまで、
殆どの役員が殿下の受任を知らされていなかったからである。
 会長挨拶に続いて、司会者から「ただ今より、旧皇族 有栖川 識仁 殿下が
日本青年社名誉総裁受任の承認式を執り行ないます、
立会見届け人を代表して全国社友会代表・門家茂樹先生に承認証に御署名を頂き、
有栖川 識仁 殿下より松尾会長に承認証が授与されます」と述べられると
会場は割れんばかりの拍手が沸き起こると共に全員が起立する中で、
全国社友会代表である門家茂樹・忌部神社宮司が御署名を揮毫して朱印を捺印、
有栖川 識仁 殿下より松尾会長に承認証が授与された。


28 :吾輩は名無しである:03/10/22 02:13
>>26
江国は読んでないからなんともいえないけど、藤沢はワリとイイと思うけどなぁ

29 :吾輩は名無しである:03/10/22 04:06
http://human0.com/diary2/diary.cgi?id=yamazaki4669

山崎行太郎が、福田坪内コンビに反撃してるけど、、、、
ちょっとイテーな。

30 :吾輩は名無しである:03/10/22 06:37
坪内本当に糞だからもう消えてね

31 :吾輩は名無しである:03/10/22 06:55
>29
山崎行太郎は、まわりにケンカばかり売ってますね。

32 :吾輩は名無しである :03/10/22 11:41
坪内は好きだな。誤解され易いところが。
福田はちょっと苦手。俺は気が小さいので。
柳は判らない。
リリーは最高!小説最高!

33 :吾輩は名無しである:03/10/22 18:39
佑ちゃんてめえつまんねんだよ

34 :吾輩は名無しである:03/10/22 20:07
坪内祐三、面白いじゃん。傍若無人な感じが好きだな。
姑息に立ち回って地位を築いた、みたいに思ってる人も多いみたいだけど
そういうこと書くのって、「あー、この人の頭の中って、いつもこんな
ことばっか、考えてんだなー」っていうのがバレバレじゃん。
そんなことばっか考えてるから、いつまでも日の目をみないんだよ。
嫉妬と悪口はもういいよ。批判を書いてくれ。(ああ、マジレスしちゃった)
でも、32さんのサワヤカなレスでちょっと救われた。32さん、ナイス!

35 :吾輩は名無しである:03/10/22 20:41
>>29
これ笑えるな
2chの厨房カキコみたい

36 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:47
山崎孝太郎って初めてその名を聞いた。
(藁)を言葉のところどころに使うあたり、年齢不詳だね。

37 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:08
>>29
これ改変してコピペにしたら面白そう

38 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:21
つーか、このスレ立てたのって山崎本人じゃないの?
山崎行太郎のサイトの掲示板とレスの内容が
かぶりまくってるんだけど

39 :吾輩は名無しである:03/10/23 04:02
>>38
俺もそう思った。


40 :吾輩は名無しである:03/10/23 11:15
文章が怒りで満ち満ちているなぁ。日垣隆みたい。
何でこんなに怒ってるの?

41 :32:03/10/23 11:36
小林秀雄と福田恆存をごっちゃにするようなヤツって・・・。
坪内さんはそんなことするはずないですよねぇ。
ストリート・ワイズ読めば判る。



42 :吾輩は名無しである:03/10/23 14:36
少なくとも>>6は間違いなく山崎行太郎

43 :吾輩は名無しである:03/10/23 18:35
山崎とかいうやつの一番の矛盾は、「貧乏崇拝」とか言ってるくせに
「貧乏」と言われて怒ってるとこだな。
バカ丸出し。

44 :吾輩は名無しである:03/10/25 03:44
なにはともあれ坪内はつまらない


45 :吾輩は名無しである:03/10/25 04:13
坪内、まぁ、イイ批評家(?)なんだろうけれど、イマイチ信用がおけないんだよなぁ。
ちなみに、「靖国」で、川村湊と論戦してたけど、あの論戦、どっちに分があったと思う?

46 :吾輩は名無しである:03/10/25 05:11
>>45
ありゃ坪内の圧勝
でも坪内はつまらない


47 :吾輩は名無しである :03/10/25 11:29
坪内面白い。
本を、ゆっくり読むようになった。

48 :吾輩は名無しである:03/10/28 08:29
パンク版スレ パンク右翼福田和也豚メガネ$
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/punk/1066589697/





49 :吾輩は名無しである:03/10/28 16:53
『新書百冊』って読んだけど、リズム感のない、中学生の作文のような文章で、
ビクーリした。他の評論もこんな感じ?

50 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:48
文体よりも内容が予定調和でつまらない

51 :吾輩は名無しである:03/10/29 00:00
こういう奴の本は、絶対に買わないに限る。そしてこんな奴の発言には、アン
チ一人ひとりが、出版社にハガキなりメールなりで、徹底的に抗議を続ける形
で、ノーと言い続けるべきだ。

52 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:39
そんな抗議するつもりは毛頭ないけど
坪内はつまらない。
そもそも文章が非常につまらない
内容も驚く程ふにゃふにゃでつまらない
思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。
だから前に誰か書いてた坪内は編集者タイプってのはすごくわかる。
ただ彼自身が、自分を過大評価してる感じが、最近特に感じられるんだよね。
どうなんですなかね、坪内さん。





53 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:54
>思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。

これは、本当にそう思う。
「靖国」とか「1972」とか読んだ後のムズムズ感というか、
抜きなしの風俗的な感じが。
書けないなら書かなければいいのに、っていうか。


54 :吾輩は名無しである:03/10/29 05:11
でも、一定の役割はこなしてるような気がする。
それなりに貴重な人でないかい


55 :吾輩は名無しである:03/10/29 08:45
坪内のようなのが評論家だと、作家側としては安心だね。
こいつにゃ絶対勝てる、と思えるもん。

でも、坪内が使われているのってなんで? 結局、人脈?

56 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:58
相変わらず単純な悪口がほとんどだな。
>>49
リズム感は大切だな、確かに。
ただ、『新書百冊』は何を選んでいるかが重要で、
編集者としての坪内を吟味すべし。
文体は本によって少しずつ違いますよ。

>>51
抗議?
ただの嫉妬じゃないかそれは。

>>52>>53
>思うに彼が思うテーマを扱うには彼の知識、文章じゃ太刀打ちできないんだよね。
このように自らを安全な場所において高みから批判し、
さも自分の頭がいいと思わせるような態度の危険性を
坪内は批判しています。

>>55
売れているから。











57 :吾輩は名無しである:03/10/29 22:04
坪内と日本のぶさいくラッパーのDABOて似ているよな!



58 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:00
56は本人か、それとも、朝日のヨメかw

坪内は批評家でも評論家でもない。どんなに甘く見ても編集者に過ぎない。

59 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:44
あんまり色んなこと言えるほど、坪内の著作って読んだことないけど
どうしても、ほかの評論・批評家達に較べて、信用がおけないんだよなぁ…。
福田とは違った意味で、信用がおけないというか…。
福田は演じてる人だと思うけれど、坪内は、「お前、スでそれ言ってるだろ」みたいなね。


60 :吾輩は名無しである:03/10/30 02:45
>>56
なんだこいつは


61 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:51
坪内祐三は本を紹介して、読書人口を増やす人としては
とても優秀だと思う。というか、当代随一と言ってもいいでしょう。
でも、そこから先の風景を見せてくれる人ではないのだと思う。
もちろん、人には人の役割があるわけで、みんながみんな
全てをこなせるわけではないでしょう。
彼に「批評」を望むのなら、それはお門違い。
まあ、このスレで批判をする人は、彼に「批評」を望んでいる
人なのだと思うけど。


62 :吾輩は名無しである:03/10/30 05:51
坪さんここ読んでるかあ?

63 :吾輩は名無しである:03/10/30 09:11
>>61
その通り


64 :吾輩は名無しである:03/10/30 09:12
>>61
先の風景は自分で探そう

65 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:35
じゃあ、高山某みたいな感じなの?
とりあえず羅列しとくみたいな。

66 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:37
>>61
「批評」を望んでいるわけではないけど、それにしても文章へたすぎません? 
勢い、テンポというものが全然ないんだもん。
それとも、ヘタウマ路線を狙ってるの?

67 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:50
>>66
坪内の文章は木山しょうへい、川崎長太郎等の
純文学の影響大だから、勢いやテンポよりも
味わいを大切にしていると思われ。
なかなか味のある文章だと思うよ。

68 :吾輩は名無しである:03/10/30 12:04
>>62
前に「講談社文芸文庫はいつまで続くか」スレに来て宝
読んでるだろ、ここも。
なっ、つぼ!


69 :ラバイッチ!:03/10/30 12:54
>>68
ええ、絶対来ておられるとわたしも思います。

70 :56:03/10/30 12:59
俺は本人じゃないよ

71 :ラバイッチ!:03/10/30 14:01
>>70
壷内さんですか?

72 :70:03/10/30 14:14
違いますよ。
書店員です。

73 :61:03/10/30 20:00
>>66
リズムにメリハリはないよね。
でも、その淡々としたところが
たまらないって人もいるだろうし、
この辺は文章に何を求めるかによって
違ってくるんじゃない?


74 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:04
タイトルのつけ方は上手いと思うけど。

75 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:10
福田とはいいコンビだと思う。
SPA!の連載って本にならないのかな。

76 :外吉:03/10/30 21:54
>>75
アレ、チェックしてないんだけど、もう何回くらいやってるの?

77 :吾輩は名無しである:03/10/31 09:29
>>61
そうかなあ。なんかさ、坪内好きな人って、本の雑誌的狭いサークル内で
うんうんうなずきあってるようなイメージなんだよねえ。別に読書人口
は増やさないでしょ


78 :77:03/10/31 09:47
あと1のナンシー関の話は同意。
っていうかナンシーが生きてたら唾引っかけそうな文章
後書きにのせてんだもん。
あれは坪内も編集者もデリカシーなさすぎ。
で、遺族たる町山が堪え切れずに、死者を冒涜するなと怒ったと。


79 :吾輩は名無しである:03/10/31 10:15
町山も問題ありだが、その発言だけは禿げ同!
ってか、どこでそんなこと言ってたんだ?>町山

80 :吾輩は名無しである :03/10/31 10:54
ナンシーこそ面白くない。
タモリの方が面白い。

81 :吾輩は名無しである:03/10/31 12:23
そのへんの、ただシニカルな皮肉言ってるだけの
ような人びとは、みんな面白くないなー。

82 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:08
>>81
面白い批評家って例えば?
俺は富山太佳夫が好きだな。


83 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:29
そりゃおまい、昔「ザワイド」で

「人間評論家」

と名乗っていたおばちゃん先生だろよ。

84 :マジレス人間:03/10/31 14:44
誰ですかそれは?


85 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:50
あ、間違い。

確か「ヒューマン・コーディネーター」だwww

偉い女性政治家先生の娘だったような・・。名前失念

86 :マジレス人間:03/10/31 14:55
坪内さんここ見てたらその人の名前教えてください。
ゴシップ好きのあなたなら覚えてるはず。

87 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:57
和田アキ子だろ!

88 :吾輩は名無しである:03/10/31 15:04
100歳以上生きた偉い人だよ・・なんだっけ・・ええと


進藤真彦 安岡真臣 全部むかしのペンネームだよ!
なんだよもう!

89 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:29
自演がクサイ、クサ過ぎる。

90 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:29
坪内や福田が責任編集の『en−taXi』って、いつ廃刊になるんでしょう?

91 :吾輩は名無しである:03/10/31 17:36
>>90
東京では2号で廃刊になったよ

92 :吾輩は名無しである:03/10/31 18:23
3号出てる。
坪内ってヤスケンをコケにしてるけど、
en−taXiで編集のセンスのなさを露呈してるね。
ヤスケンが死んでて助かったんじゃない?

93 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:46
安原はすでに死んでいた

94 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:17
坪内、ナンシー大全のあとがきで、
「ナンシーをライバル視してた」と、
さらには、「コラムニストとしては、大相撲にたとえれば
私の三勝十二敗」とか言ってるんだけど、
その三勝はいつ勝ったんだと小一時間(ry

95 :外吉:03/10/31 20:35
>>94
ソレ未読だったが、そんなこと書いてたのか。。。
で、漏れ、ナンシー関のことを、テレビなしでは生きていけないひきこもりの
デブ女で、誰もがうすうす気づいていたんだけど、言葉に表せなかったような
ことをすらすら書けるが故に、とぼけた消しゴム版画の効果も相まって評価さ
れた幸運な女だったという程度の評価しかしてないんだけど、これでいいの?
時折みられる対象への異常な愛情が、職場の庶務のオバチャンの噂話や愚痴の
次元を超えて、そら恐ろしささえ感じることがあったんだけど。
うるさ方のみなさんの意見を拝聴したい。

96 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:00
>>95
 そりゃまた辛辣な意見ですな。俺はナンシーを絶大に評価しているよ。
3勝12敗といったときに、3勝は多すぎるだろ、と感じたのも
>>94氏とおなじ。
ただ今振り返ってみれば、坪内氏とはねじれの位置にあって、
勝負というのがそもそも成り立たないと考えるべきだと思う。
だから何勝何敗という関係にはないと考えている。

97 :外吉:03/10/31 21:08
>>90
唐沢俊一氏、『裏モノ日記』にて『en-taxi』リニューアル案を提出。
ttp://www.tobunken.com/olddiary/old2003_07.html

7月23日(水)
 現代日本の張三李四像というのをどこに定めるかというと、私はタクシーの
運転手なんじゃないかと思っている。しかも彼らは知識も情報も人生経験も凄
まじく豊富に持っている。いわゆる文化人と呼ばれる人種がテレビや雑誌でえ
らそうにコメントをたれているが(私などもその一人だが)、あんな地に足の
ついてない連中より、こういう人たちの意見を聞いた方がよっぽど面白かった
り、信用できる気がする。毎日、一万円くらいづつ使ってタクシーに乗って、
その運転手さんといろいろ雑談し(無口なヤツだったらワンメーターで降りる
)、その話を集めた雑誌を創刊したらどうだろうかと思えてきた。


98 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:10
>>94-96
ここで物言いがついたってことだな。

99 :外吉:03/10/31 21:30
>>96
なるほど、そうですか。漏れはナンシー関の著作にすべて目を通しているわけ
ではないので、>>95のような意見になっちまったわけですが、批評を下す対象
が、テレビと紙媒体では、土俵がちがうワケだから、坪内氏のライバル心は無
意味ってことなのかなぁ。対象とする相手の大きさの違いに嫉妬したってこと
か? そういう意味では、ナンシー関の方が坪内氏なんぞよりもはるかに健闘
しましたわな。ナンシー関こそ、テレビの影響力の大きさの前に敢然と紙媒体
で立ち向かっていった偉大な批評家と呼べるワケだ。
ま、坪内氏も今週の『SPA!』ではNTVドラマ『すいか』をクサしてたけども、
ナンシーの筆力と比べるべくもない。
ところで、
テレビ批評の走りは森茉莉の『ドッキリチャンネル』でいいんですかね?

100 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:32
坪内とヤスケンの喧嘩って結局、
互いのアラ捜しするだけの低次元なののしりあいみたいなものだった。
そんなくだらんことを根に持って、
en‐taXi創刊号に「死んでも許さん」みたいな文章書く坪内って、
ほんとに小さい男。
あれ読んだとき、この雑誌だめだなって思った。

101 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:33
竹中労は芸能人批評ってなるのかな。

102 :外吉:03/10/31 21:39
>>100
あの根の持ち方も持ち味のひとつ。。。ま、ヤスケンが死ぬ直前にやったこと
は編集者としてあるまじき行為だと弾劾したかったんだろう。そのことをちゃ
んと書き記したことは、後につくられるヤスケン神話(そんなもんができるの
かどうかは知らんが)を突き崩す仕事ではあると思うよ。

>>101
ああ、竹中労もいたな。森茉莉も竹中労もちくま文庫で読める。
いやあ、ホンット筑摩書房っていいですね。

103 :吾輩は名無しである:03/11/01 10:31
>>102
そうかあ? ちくま新書は駄本も多いぜ。

104 :外吉:03/11/01 23:16
>>103
スレ違いだが、ちくま新書には駄本も多そうだが、
初心者が読んではいけないと噂の永井均『ウィトゲンシュタイン入門』、
宮崎哲弥氏が先月のべストワンに挙げた土井健司『キリスト教を問い直す』、
などなどがあるではないか。
最新刊では、大村彦次郎『文士の生き方』なんてのもあるぞ。
中身はどうだか知らないが、芥川龍之介、葛西善蔵、嘉村磯多、直木三十五、
徳田秋聲、近江秋江、葉山嘉樹木、宇野浩二、久保田万太郎、谷崎潤一郎、
高見順、山本周五郎、和田芳恵、といった錚々たる面子がコンパクトに紹介さ
れてるようだ。


105 :外吉:03/11/01 23:18
ところで、本日、坪内氏のサイン本も手に入るすずらん通りの東京堂書店にて、
坪内祐三トークショーてのが1000円で行われたそうなんだけど、
ttp://www.tokyodoshoten.co.jp/event6.htm
聴きに行ってきた方、どんな内容だったか教えてくださいな。

106 :吾輩は名無しである:03/11/01 23:55
レス見るからに1冊も読んでなさそうなのに
「などなどがあるではないか。」「なんてのもあるぞ。」なんて
言える神経が素晴らしい。


107 :外吉:03/11/02 00:05
>>106
わーい。かしこそうな>>106氏にほめられたぞぉー。


108 :吾輩は名無しである:03/11/02 00:16
坪内さん、東京堂書店好きだったよね。
でも、改装工事後はどう思ってんだろね。
俺は以前の方が良かった。

109 :外吉:03/11/02 00:20
>>108
漏れも前の方が好きだった。
あそこはツケのきく書店なので、版元や物書きに評判がいいという面もある。
立花隆氏が絶賛したように、書店員の質も高いけど。

110 :吾輩は名無しである:03/11/02 19:50
東京堂でのトークショーいきたかった

111 :外吉:03/11/03 00:04
>>103
『文士の生き方』3人分読んだが、コンパクトなだけでやはり中身はたいした
ことないわ。でも、知らない文士の人生について一定の知識を得られるのは確
かだから、>>104で挙げた文士に興味のある初心者にはオススメ。
読み物としてもそこそこの出来だと思う。
ま、何を基準にして駄本とするかは人それぞれだが。

くどいようだが、東京堂でのトークショーの内容知りたいなぁ。


112 :吾輩は名無しである:03/11/03 06:03
>>109
東京堂の店員が質高いかあ?
短髪女店員とか愛想いいかあ?昔、レジでガムで3個のうち1個がわさび味とか
ふざけたもの結構売ってたぞ。 1996ぐらいに1階のレジにいたメガネの
オタクゅぽい店員はどうしたんだ。きもかったけどな。かわいい店員いるかあ東京堂に?


113 :吾輩は名無しである:03/11/03 06:24
東京堂は洋書やめてだめぽ

114 :吾輩は名無しである:03/11/03 10:50
>>112
そういう意味のレベルの高さじゃないよ。
1階ならば、禿げてるオヤジ=佐野店長に訊けばいいだろ。

115 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:17
佐野店長あげ あの人いい人なの?本好きの間の有名人なの?


116 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:32
>>112
質の高い書店とは、店員が読書家のメンタリティをきちんと
理解している場所のことでしょう。つまり自らが旺盛な読書
家であることは必須。
熱心な読書家と万引きの区別もつかないような書店は三流以
下ですよ。そういうバカな店員ばっかだから、逆にAmazonな
どという邪道な本売りが流行ってしまう。本を選ぶ、あの風
情も面白みも、何もかも失われていくのはとても悲しいね。

117 :吾輩は名無しである:03/11/03 14:19
Amazonマンセー

118 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:18
祐三兄貴人気ありますね。アンチもいるし。

119 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:48
兄貴って逍遥?

120 : :03/11/03 20:08
それにしても坪内がつまらない


121 :吾輩は名無しである:03/11/04 13:09
東京堂の禿げオヤジLOVE


122 :吾輩は名無しである:03/11/05 09:57
しょせん編集者の器というのはガイシュツだろうけど、ほんとにそう。
自分の得になるようなヤシにへばりついておこぼれもらうやり方だから、
せいぜいスガ秀実、下手すると永江朗程度がポジションだろうな。

123 :吾輩は名無しである:03/11/05 10:49
>>1よりは面白いらしい


124 :マジレス人間:03/11/05 10:55
おまえら本当に坪内読んでるのか?
坪内は坂本一亀と同じくらい文学に熱いぜ!


125 :吾輩は名無しである:03/11/05 11:06
熱いのと面白いのとは別物だと思われ。

126 :マジレス人間:03/11/05 11:10
うん・・・そうだね。別物です。
いや、俺が言いたかったのは、そんな文学に熱い坪さんが
自分の得になるようなヤシにへばりついておこぼれもらう
なんて事はないんじゃないかなァ・・・。
と思っただけです。
ファンの贔屓目かなぁ。

127 :吾輩は名無しである:03/11/05 15:47
>せいぜいスガ秀実
スガの方がずっといいと思うが。
「せいぜい永江朗程度」ってとこじゃない?

128 :吾輩は名無しである:03/11/05 19:07
坪さんて女好き?もてるの?

129 :吾輩は名無しである:03/11/05 21:43
ダイナマイト息子に寝取られたのもおいしいネタと感じてそうだよな

130 : :03/11/06 01:17
ま、永江よりはいいけどね


131 :マジレス人間:03/11/06 10:51
>>129
そんなひどい事言うな。

132 :吾輩は名無しである:03/11/06 11:03
寝取られ男か・・・読んでないけど好きになったぞ
漏れもそうだから・・・(泣

133 :吾輩は名無しである:03/11/06 11:19
坪内地丹>坪内祐三

134 :吾輩は名無しである:03/11/06 12:02
>>129
寝取られたことをネタに何か書いてたような。
それで次はアカピのバツイチ記者とくっつくんだから結構狡猾かも。

135 :吾輩は名無しである:03/11/06 12:56
うら枯れたルックとは反対にやり手だな。
女の口説き方でも書いてくれ。

136 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:56
かの福田先生にも「悪の恋愛術」なる著書があることだしな(w

137 : :03/11/07 01:41
そうだよなあ、あの辺が文壇だとしたら、やっぱりあまりにかっこよくないよなあ
廃れるよなあ、文学とか文壇とか

138 :吾輩は名無しである:03/11/08 03:10
マトリックスレヴォもつまらん
でも坪内の方がもっとダメ




139 :マジレス人間:03/11/11 11:20
坪内面白いけどなぁ。
「靖国」も「旋毛曲り」も「始まりの終わり」も面白かったけどなぁ。
色々勉強になったし。




140 :吾輩は名無しである:03/11/11 11:34
そらあ、ボンクラには勉強にもなるわな(爆笑)

141 :マジレス人間:03/11/11 13:44
(爆笑)されてしまいました。








142 : :03/11/13 04:19
彼、明らかに自分のキャパ以上のもんを背負おうとしてるね、っていうか背負ってるつもりだね
やだね。
そいでさ、それが文学とかいいだすんだよな
文章へたくそなくせに

143 :マジレス人間:03/11/13 11:44
ほとんどの人が印象批判と悪口ばかり。それか立ち回りを突いて自己満足。




144 :吾輩は名無しである:03/11/13 14:31
>>143
ここは2chですが何か?

145 :マジレス人間:03/11/13 14:59
>>143
いや、それはわかってるんだけど、たまにはまともな批判なり議論なりを
読んで見たいなぁ・・・建設的なスレにする為に。
なんて思っただけです。

146 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:00
>>143
彼の良さをマジレスで語ることからはじめなよ
説得力があれば聞くやつも出てくる

147 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:01
でも坪内の書き物が悪い意味でのジャーナリズムに属しているのは事実だろう。
論争の仕掛け方に品位が全くないのが痛い。

148 :吾輩は名無しである:03/11/13 15:04
>>147
このスレじゃなくて坪内の事言ってたのかよ(w

149 : :03/11/14 03:09
スパでやってるのって石丸元章が文章かいてるけど、
石丸は坪内より絶対上だよな。
この二人変えちゃえばいいのに。



150 :吾輩は名無しである:03/11/14 03:14
石丸、しょせん新人類世代の落ちこぼれでキワモノだけど
薬物でパクられたりしながらも、ライターとして地力は少しずつつけてるね。
坪内みたいな妙な気取りがない分、この先まだ化ける可能性はあると思う。

ただ、いまやルポ系は市場が全くなくなってるし、
育ててどうこうしようという編集者もいないから気の毒っちゃ気の毒だな。
「KAMIKAZE」は、あざとい仕かけがミエミエだったけど、
書評がほとんど出なかったのは別の意味で萎えた。
石丸としては狙った力作だったはずだし、そのへんも不運だな。

151 :吾輩は名無しである:03/11/14 08:40
坪内祐三に大胆なテロ脅迫してる香具師がいるね。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1068221723/3-9

>■坪内祐三クン、夜道の一人歩きには気をつけようね…。
(中略)
>ところで、坪内祐三は、2、3年前、新宿歌舞伎町かどこかの夜道で、
>誰かに殴り飛ばされて意識不明の重傷をおい、入院したことがあったそうだが、
>懲りない奴だよ。こんな調子だと、またその内、やられるんじゃないか(藁)。
>さて、お二人さん、今夜も、どこぞの雑誌社のパーティで、二人揃って、
>残飯アサリでもしてんのかな(爆笑)。帰りの夜道には、気をつけてね…。
>ははははは。
(文芸評論家・山崎行太郎発行のメルマガより抜粋)
------------------------------------------------------

152 :吾輩は名無しである:03/11/14 16:12
あやすい。

153 :吾輩は名無しである:03/11/15 17:50
坪さんボコられんなよ

154 : :03/11/23 02:45
みんなあげちゃう!

155 :吾輩は名無しである:03/11/23 19:08
なんだかよくわからないけど
  ここに拳銃おいときますね
    _,、__________,,,、
    `y__////_jニニニニニfi
    〈_フソ ̄フ ,=-_,,,,-┴─'
    //o /rて__/
   ,//三/ / ̄"
  〈。ニ___/

なんだかよくわからないけど
  ここに拳銃おいときますね
    _,、__________,,,、
    `y__////_jニニニニニfi
    〈_フソ ̄フ ,=-_,,,,-┴─'
    //o /rて__/
   ,//三/ / ̄"
  〈。ニ___/



156 : :03/11/29 11:03
あげちゃったりして


157 :ビョーキですか (爆笑):03/11/29 13:01
なにを?

158 : :03/11/29 22:29
>>157
うわっ!  

159 :吾輩は名無しである:03/12/08 01:50
明治10年代の坪内逍遥・二葉亭四迷から,大正末の菊池寛・広津和郎・江戸川乱歩らまで,
明治―大正期の主要な文学評論,論争の対象となった画期的な著述など,多彩な作品37篇
を収録.文学評論でたどる日本近・現代史である.「明治・大正篇」(解説=千葉俊二)
「昭和篇」(解説=坪内祐三)の2冊を刊行する.
ttp://www.iwanami.co.jp/shinkan/index.html


160 :吾輩は名無しである:03/12/08 05:02
坪内祐三は実は全然面白くない

161 :吾輩は名無しである:03/12/16 19:34
おもろいよ

162 :吾輩は名無しである:03/12/17 05:27
坪内は黙々と編集者的な仕事してればいいんだよ、それが合ってる。
それが何となく偉そうな雰囲気を漂わせながら文壇で着々と人脈広げてるとこなんかがイヤラシイんだよなあ。
別に坪内がどこぞの社長の息子だったからというわけではないが、やっぱり何か根本的に判ってないんだよなあ、と言いたくなるところがあるよね。

163 :吾輩は名無しである:03/12/17 06:54
単なる厚化粧の田舎芸者だよ。出前持ちか。

164 :吾輩は名無しである:03/12/17 14:31
坪内も「厚化粧の田舎芸者」と言われるまでになったか。
たしかに女装写真は、田舎芸者風でキモかったが。

165 :吾輩は名無しである:03/12/18 15:27
坪内がこれまで異様にもてはやされてきたように見えたのは、明らかに何らかの作為が動いていたとしか思えんな。
いずれ、そういう人脈的なことはどんどん明らかにされるに違いない。

166 :吾輩は名無しである:03/12/20 15:45
ぼんぼんかあ

167 :吾輩は名無しである:03/12/20 15:53
>>165
坪内のバックには文春の社長候補と言われる役員がいるって聞いたけど。
だからあれだけ「文春」本誌や「諸君!」に連載も持てるし、創刊ウン十
周年記念号の単独編集ができるんだろう。

今に丸谷才一みたいになるのかねw

168 :吾輩は名無しである:03/12/20 19:46
福田が坪内にべったりなのも裏があるわけっすか。

169 :吾輩は名無しである:03/12/20 20:14
女房に逃げられ(寝取られ……)、他人のお古をいただいた男がか。

170 :吾輩は名無しである:03/12/20 21:51
←哀しい男

171 :吾輩は名無しである:03/12/20 21:53
逃げた女房って、今、誰と暮らしているンだろう。毎晩、やりまくりかな。

172 :吾輩は名無しである:03/12/21 04:29
他人の女房とやると興奮しますね。たしかに。異様に。

173 :吾輩は名無しである:03/12/21 15:17
坪内がくっついた他人のお古って、どんな女?

174 :吾輩は名無しである:03/12/22 02:28
寝取られた女は知ってるが・・・・写真家だろ。

175 :吾輩は名無しである:03/12/22 11:00
    「寝取られたる妻に贈る見れんタラタラの手紙」

なんて、書いたら、文学史に残る迷作になるよ。

書いたら。どう。壷チャン。


176 :吾輩は名無しである:03/12/22 23:19
坪内は好きじゃないけど、福田デブと同列に論じるのは
どうかと思う。
福田デブよりはよっぽど良い文章かくぞ。

177 :吾輩は名無しである:03/12/23 11:15
良い文章ねえ。あれでえ。
おまいの文章のセンスが割る杉だよ。
あれは女・子供向けの「通俗的美文」だよ。
わかる? この意味。

178 :爆阿夏衛:03/12/23 11:49
良い文章か、女・子供向けの「通俗的美文」かどうか知らないが、
俺は好きな文体だな。

(「ディープな」と、わざわざ書き添えたのは、私はその種の
ディープさに対しての嗅覚が発達していると自負しているからだ。
逆に言えば、私は、ディープをよそおったチープに対しては、
とても厳しい。)「雑読系」

ポーリン・ケイルは怠慢な映画批評家も観客も批判したが、
坪さんにはディープをよそおったチープな読者の姿は見えてるのかな。

179 :俺ってディープだぜ!!(爆笑):03/12/23 11:59
くさいよ。おまいさん。

180 :とってもチープなあなたへ。:03/12/23 12:01
>>178  そんなこと自分から言う神経が、鈍いと言うんだが。

181 :爆阿夏衛:03/12/23 13:48
>>180
お!見事に揚げ足とってくれましたな。
ただ、よっく読んでほしいのは「その種のディープさ」
ってとこで、ここで坪さんの文壇的立ち回りを色々と
憶測を含めてぎゃあぎゃあ言ってるのは、
「とってもチープ」だって思うのな。







182 :吾輩は名無しである:03/12/24 19:23
しかしなあ、言っておきたいのは、坪が本気で「ディープさへの嗅覚」とやらに自信を持ってることだ。
坪は自信過剰な物書きとは思わんが、どちらかと言うと坪自身が自信持ってる分野こそ見てて危ういのだよ。
だから妙に自信持ってる時の坪の文章は、むしろ鈍感さを感じざるを得ないのさ。

183 :吾輩は名無しである:03/12/24 22:47
壷って、思想も批評も関係ないもんな。雑文書きの何でも屋だろ。使いやすい便利屋なのさ。鈍感に決まってるよ。

184 : :03/12/25 03:46
>>182
おまえいいこというね



185 : :03/12/25 03:59
生き方も含めて文士ってものに憧れるのはいいし
坪内さん自身もそれがフェイクだってわかってやってるんだろうけど…
やっぱ坪内さん、文才ないよ。単純に。



186 :吾輩は名無しである:03/12/25 09:01
>>185
賛成!文芸春秋の連載「人声天語」のひどさと来たら……。
天下の文春が泣くぞ。

187 :吾輩は名無しである:03/12/25 12:51
>>171
白夜書房の社長かなんかで、
パチンコ雑誌の編集長もしてる末井昭だったと思う。
かなりのブサ男。

188 : :03/12/26 04:15
なんで坪内ってもてはやされるんだろう。
これは文春のバックがついてるとかそんなレベルの話ではないと思う。
文章は間違いなく二流。
大した教養もない。
ひねりも芸も(当人の自意識はしらんが)ない。
いったいなんなんだろう。
このスレでも坪内好きな人は出てきてたと思うんで
本気で坪内の良さを説明して欲しいです。


189 : :03/12/26 04:37
>>182
素晴らしい坪内批評ですね。
私小説でもプロレスでもいいんだけど、彼は体験なり経験なり懐古読書趣味なりをつねに
担保にしてるんだけど、つねづね思うに、こういうのを本当の意味で「せこい」って
いうんだと思う。
いつも、思想的理論的な枠組みには近づかないし、
それを迂回して対象に迫れる文才が自分にはある、と明らかに思い込んでる。
断言する。ねえよ、おまえには。


190 :爆阿夏衛:03/12/26 11:06
>>189
素晴らしい坪内批評?
どこがだよ。
とにかくここで坪内批判する人はみんなちゃんと坪内の本読んだ事
ないんだろうな。
具体性に欠ける印象批判ばかりで説得力ゼロ。
本気で坪内の良さを説明しようと思ったが、
馬鹿らしいので止めた。


191 :吾輩は名無しである:03/12/26 11:23
漏れは坪内好きでも嫌いでもないが、
一つ気になるところを言うと、
文章中に「私」ってのが異様に多いこと。


192 :188 :03/12/27 16:43
>>190
そういわずに教えて下さい。
たとえば今出ている諸君に書いてるのって
坪内の悪さ全開なんですよ。「ディープ」らしきもんをひたすら
書き連ねて最後は一体なんだかわからなく終わる。
文章は、私語りを自分に許す甘さだけは有る癖に
5行に一回くらいの頻度でカッコを使用するという
締まりのなさで抑揚もテンポもなし。
いったいこの延々続く文章はなんなんだろう、って思うよ。


193 :吾輩は名無しである:03/12/31 18:48
>>192
ほんと、坪内のカッコって「カッコ」悪い。
なんか過剰防衛って感じで、痛ましいくらい。
一体なんであんなに怯えてるんだろ?

194 :吾輩は名無しである:03/12/31 20:09
だから、坪内の文章が載った媒体に徹底的に抗議の文書やメールを、心ある
読者が送りつけてやればいい。こんなインチキ野郎に書かせるな!

195 :吾輩は名無しである:04/01/01 12:49
<enTAXI>ってまだ続いてる!
あんな雑誌の愛読者がいるってこと自体、
私には信じられない。

196 :吾輩は名無しである:04/01/01 16:32
ミキ子の息子だろ。

197 :吾輩は名無しである:04/01/18 04:50
「坪内批判」に向けてのメモ

■現代の社会批評について

氏は現在進行形の社会風俗("町の匂い"のするルポ)に興味があるそうだ。(初期の著作に収録されていたコラムで書いてたと思う)。

確かに「あそこの店にXXがあった」というネタを得意げに語っていることは多い。しかし、そういう氏の「町ネタ」は果たして「現代のニッポン」を活写したものと言えるのだろうか?
氏の好きなベンヤミンは、"複製技術の時代"の到来に対して、戦慄さを覚えつつも真っ正面から記録/分析した。しかし一方、氏は、腑抜けにも現代を見つめない。現代の日本の"殺伐さ"を見ないふりをしている。
ない連中に向けての生温い癒し提供者を道を選んだようだ。

はっきりいおう。

上記のことから坪内はスキマ産業的である。

・援交やリストカットは現代風俗ではないのか? 

・いずれにせよ、改善案だけでなく運用の限界点

よろしくお願いします。



198 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:09
坪内は早稲田大学で松原正のゼミに在籍した過去があり、当時は松原の影響で旧かな
づかいで物を書いていた。ところが今は現代かなづかいで書いている。これは一種の
「転向」である。彼はある場所で、若者の旧かな使用を「コスプレ」と批判してい
た。きちんとした「転向声明」も出さずに、人間の生き方や暮らし方と不可分なかな
づかいを「コスプレ」のレベルに貶めるのは如何なのものであろうか。そして、西部邁
や西尾幹二を口汚く罵倒してやまない松原の取り巻き(人間的に品性下劣な連中ばか
り)が、坪内をきっちり批判しないのが不思議でならない。同じ松原門下として、将
来のためにコネクションを保っておきたいのであろうか。

199 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:17
同じ穴の狢

200 :吾輩は名無しである:04/01/18 13:43
泉麻人と、かぶるものがある。

201 :吾輩は名無しである:04/01/18 15:33
へぇ〜松原のゼミにいたのか
まぁ福田好きだから不思議は無いが
なんか合わないね

202 ::04/01/19 15:16
>>197
だから坪内は純文学なんだってばよ。
社会批判だかスキマ産業的だか知らないが、援交やリストカット等を
扱ったものなら他で読めばいい。bk1のヤスケンによる坪内批判思い出したな。
作品を読んでそこに何の批評性も見出せないなら、それは読むほうの責任だと
思うが。

>>198
旧かなづかいは直接福田の影響では?
あとあなたは勘違いしてるよ。人間の生き方や暮らし方と不可分なかな
づかいを「コスプレ」のレベルに貶めるのは若者の方であって、
坪内はその事を批判したんだよ。








203 :吾輩は名無しである:04/01/19 18:12
「コスプレ」発言の真意がどうあれ、坪内が現代かなづかひを使ふ理由を知りた
い。あれほど福田恆存を持ち上げておきながら、福田がその問題について最晩年
まで心血を注いだ「歴史的かなづかひ」を使はない理由を。年齢を問はず、その
人間の生活に歴史的かなづかひが定着してゐれば、他人から「コスプレ」などと
批判される謂はれはない筈だ。もつとも、ネット上でをかしな発言を繰り返す松
原の馬鹿な弟子どもに、同じ松原門下として釘を刺したかつたのが「コスプレ」
発言の真意だつたのかもしれないが。

204 :吾輩は名無しである:04/01/19 18:15
>ネット上でをかしな発言を繰り返す松原の馬鹿な弟子ども
こういう馬鹿な弟子どものような奴らが大学時代から坪内の周りにいて、
そういう奴らにウンザリしていたんだろうな。

205 :吾輩は名無しである:04/01/20 01:02
このスレ、すごく面白いですね。



206 :吾輩は名無しである:04/01/23 13:13
おやじさんが偉い人らしいけど、なにやってる(やってた)人なの?
おやじさんの名前も教えてください。

207 :吾輩は名無しである:04/01/28 18:24
坪内も俊之助も最近までノヅラーだったんだ。
だからみんながんがれ!

208 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:35
坪内祐三の「ストリート・ワイズ」読んだとき
福田つね在(漢字変換できませんでした)の文
章を「論理的」と書いてあったのを見て、この
人の感覚についてけないなと思ったのを覚えて
います。それ以降はどうも苦手。(だって福田
の文章って矛盾だらけじゃん、あと何かつけて
福田を絶賛するが、将来は自分が保守に置ける
福田的地位に付きたいのか)あと、「三茶日記」
の注で「ひ、み、つ」とか書いてあるのも本人
は格好いいと思っているのでしょうが、センス
悪いだけでなんとかしてほしいです。だから浅
田彰に「(坪内が書いているものは)たかだか
古本屋情報」なんて書かれちゃうんだよね。

209 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:40
>208
「福田つね在」なんて書くと、文章添削厨の野嵜建秀にいぢめられるぞ。

210 :吾輩は名無しである:04/01/31 14:44
>209
208です。自分でも重々見苦しいと
思っています。ごめんなさい。

211 :209:04/01/31 15:06
>210
正確には「sc恆存」と書く。

212 :吾輩は名無しである:04/01/31 15:14
坪内祐三は「古本屋情報通」程度のモンだなあ。
それより、
おまいら、坪内祐三のオヤジって、
かなり
アヤシイ、いわくつきの人物らしいじゃんかよ。
ケイサツ、治安関係と?
裏切り、会社乗っ取り?
知ってたら教えてくれよ。

213 :吾輩は名無しである:04/01/31 15:16
闇社会につながっていのか?




214 :吾輩は名無しである:04/01/31 16:06
浅田彰が『坪内が「古くさいぞ私は」なんて本出してるけど、そんなこと
言わなくてもお前は十分古臭いよ』と言っていたな。

215 :吾輩は名無しである:04/01/31 18:19
浅田ね

216 :吾輩は名無しである:04/01/31 18:55
浅田と坪内じゃ知性の水準が違うだろ。

217 :吾輩は名無しである:04/02/01 02:03
坪内祐三のオヤジって、総会屋系?
それとも、ヤーさん系。
なんか、いろいろと問題あり…のクサイ奴らしいね。

218 :吾輩は名無しである:04/02/01 10:39

いいとこのボンボンを気取ってたけど、
あの顔、見れば、
それぐらいわかるさ。
暗くて、貧相だもんな。
育ちが知れるぜ。坪内祐三クン。

219 :よかったね。:04/02/01 12:40
坪内祐三センセーの「群像」連載、打ち切り決定!!

駄文の垂れ流しは、自分んちのトイレだけにしてね。

220 :吾輩は名無しである:04/02/01 12:43


そうだったのか。

これから、

「群像」を

読もう。

          ……JR九州

221 :吾輩は名無しである:04/02/01 12:44
プッ

222 :吾輩は名無しである :04/02/02 11:30
負け犬の遠吠えがよく聞こえる

223 :吾輩は名無しである:04/02/15 22:38
だからこいつの文章載せてる媒体に、集団で抗議のメールを送ればいいんだって!



224 :吾輩は名無しである:04/03/06 15:13
( `,_ゝ´)クックック

225 :吾輩は名無しである:04/03/06 19:20
 ,,.....,,
ξ _、,_ミ
δ ッJヾ
てノДソ <つまらん!お前の話はつまらん!

226 :吾輩は名無しである:04/03/06 19:23
坪内祐三って、俺の大学時代の先輩なんで、あんまり悪く言うなよ。
確か、「マイルストン」ってミニコミを友人たちと編集していたな

227 :吾輩は名無しである:04/03/09 08:57
新学社の「近代浪漫派文庫」全四十二巻の推薦文書いてるね。
綿矢りさに関して、田中康夫と大人げない憶測で会話する浅田の方が
よっぽど古くさいと思うなぁ。

228 :吾輩は名無しである:04/03/09 16:49
坪内祐三は実は全然面白くない、と感じる奴ははっきり言って勉強不足だね。
おまえら本当にレベル低すぎだよ。



229 :吾輩は名無しである:04/03/09 17:48
とレべルの低い奴がほざいています。

230 :吾輩は名無しである:04/03/09 20:47
俺が唯一知っている有名人なんだから悪口を言うな

231 :吾輩は名無しである:04/03/09 20:57
んなことしるか

232 :吾輩は名無しである:04/03/09 21:50
ゴルァ、学生時代の先輩なんだよ。向こうは覚えていないと思うけどね

233 :吾輩は名無しである:04/03/09 21:52
☆☆☆ 緊急企画 ☆☆☆
【ちゃねらーは吉野家を救う(2ちゃんねる版・ホシヅルの日)】
 吉野家。「大盛りねぎだくギョク」。2月22日(2chの日)に全国の『吉野家』
で繰り広げられたあの奇跡が、今回は2ちゃんねる創作文芸板の神様、工藤伸一バ
ージョンで、「吉野家新メニュー」とともに降臨する。
【ルール】
 @ 馴れ合い禁止。(一人で来る事)
 A ☆☆ 吉野家新メニュー ☆☆を頼むこと。
 B 工藤伸一氏が敬愛する、星新一氏 or 阿刀田高氏の著作を持参すること。
   (氏の愛読誌、「小説現代」 or 「群像」(いずれも講談社)でも可)
 C 会場に指定時間厳守で現地集合。
【日 時】
 平成16年(2004年)4月1日(木) 09:10 or 19:10 or 21:10
【会 場】
 「吉野家 相模大野店」 神奈川県相模原市豊16−6
  2ちゃんねる創作文芸板の神様、工藤伸一氏ゆかりの吉野家。
  駐車場がないので交通機関を利用すること。
 (てめえの近くの吉野家でも可だよ、ばかやろう)
【交 通】
 小田急線相模大野駅下車。北口商店街に出、伊勢丹百貨店前の県道を西に。
 BOOK・OFF前、消防署前を経て、「南文化センター前」バス停近く。
【関連レポート(2chの日)】
 http://www2.mnx.jp/carvancle/yoshigyu/



234 :書店員:04/03/17 13:00
それでもやっぱり坪内祐三は優れた批評家だ。
自己の資質を検証し編集者と自己規定してもなお、その批評が、坪内自身の
存在の一部に確実に触れているから、限りなく自己表現としての文学になっている。





235 :吾輩は名無しである:04/03/17 17:20
一般書籍版でやっとくれ

236 :吾輩は名無しである:04/04/03 22:51
しかしこの人の最近の粋がりかたってすごくない?
こういうの何デビューっていうんだろ




237 :吾輩は名無しである:04/04/04 13:32
218 名前: 吾輩は名無しである Mail: 投稿日: 04/03/31 22:15

しかし、坪内もどうでもいい相手にどうでもいいことで
絡んでるな。まあ、らしいっちゃあらしいけど。

219 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 14:04

しかも一年後にね>>218
陸這記は漏れもずっと読んでるけど坪内大人げなさすぎ。
ネット古書店にからんで大恥かいた小谷野敦みたいになるぞ。

220 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 15:20

坪内は仲俣と得意分野が被ってるからな。
今のうちに叩いておきたいんだろ。

まあ、あんなチンケな批判しかできないあたりが坪内らしいけど(w

221 名前: 吾輩は名無しである Mail: sage 投稿日: 04/04/01 16:49

>>220
山崎行太郎さんこんにちは

222 名前: 吾輩は名無しである Mail: 投稿日: 04/04/01 21:14

燃料投下
http://d.hatena.ne.jp/solar/20040331#1080736574

238 :吾輩は名無しである:04/04/05 17:44
>>182
坪内をよく読んでるね。
あたってると思う。

239 :吾輩は名無しである:04/04/05 18:24
小島信夫についてのひどい評論を群像で長々と連載してたな
こういうのを切れなくなったから群像は落ち目になったんだよ

240 :吾輩は名無しである:04/04/08 14:57
コイツ、最近どうよ?

241 : :04/04/10 16:20
最近、特にひどい。
こんなキャラだったっけ
昔中学とかで、普通の生徒だったやつがなんかのきっかけで
不良にしめられて、その後しばらくしたら、そいつ自身も変な感じで不良っぽくなるということがあった。で、粋がるんだけど本当の不良達からは徹底的にバカにされる感じで。
つまりそんな感じで、新宿でやくざにボコられてから、変になったんじゃないかなあ

242 :吾輩は名無しである:04/05/03 01:30
>>241
ふむふむ。

243 :吾輩は名無しである:04/05/03 22:13
こいつ本当に感じ悪いよな。



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