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【「文学」という】柄谷行人【病】

1 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:56
最も卓抜した「文学」の批判者であり、
同時に、苛烈なまでに「文学的」な
柄谷行人について語りましょう。

2 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:59
前スレ
【隠喩としての】柄谷行人【文学】
http://book2.2ch.net/test/read.cgi/book/1045010275/l50

3 ::04/04/05 22:02
哲板の柄谷スレは何か錯綜しているので、
リンクは張らず、ここではなるべく文学系の話題を中心に。

4 :ついでに:04/04/05 22:10
批評空間
http://www.kojinkaratani.com/criticalspace/

5 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:17
柄谷は文学から(遠く)離れてずーっと思想・哲学系の仕事を
やってきたけれど、ただの回帰や退行でなく、
また文学に戻ってくると思いますけどね。。。

6 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:18
「文学という病」っつうか、「日本ローカルのポストモダニストの悲惨」
っていった方が手っ取り早い(w

グローバルなポストモダンの世界じゃドメスティックすぎて相手にされない。
かといってローカルな世界じゃポストモダンなど流感みたいなもんで
後世から見ればただ滑稽なだけ。

小さい世界でただただ小さい微分を繰り返していた、それが柄谷行人の
生涯なんじゃないの。端的に貧相。哀れを催すくらいね。

7 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:24
柄谷はポスモダじゃないってのw

8 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:28
柄谷はまあ時代条件として必然的にポストモダニストなわけだが、
20年ぐらい前から「モダン」=「建築」の必要性を訴えてるから、
簡単にポストモダニストとして括るのも問題ありかと。




9 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:30
「批評とポストモダン」は、ポストモダンブームが頂点の頃、冷や水を
ぶっかけるために書かれた。題名だけ読んで、柄谷をポストモダンに
括る奴が多いのかもしれないが。

10 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:41
こいつの文芸批評は面白くない。

11 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:08
2000年以後、かなり優れた新人が出てきてるのは
柄谷が潰さなくなったおかげか?

12 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:11
もう文学にもどってくることはないとおもう
かなり優れた新人って誰のこと?

13 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:11
かなり優れた新人とは、誰の事?

14 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:12
>>11
「かなり優れた新人」とは誰かをオレも聞きたい。

15 :11:04/04/05 23:13
ダブルで突っ込まれても・・・・
いや全体にね、レベルがあがってるのは確かだろうと


16 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:13
最後に柄谷が発掘に近いことをしたのって、水村とか、多和田とか?

17 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:14
あ、逆に出てきてるという話か

18 :11:04/04/05 23:15
あ、トリプルだった?

じゃあ名前だそう
たとえば中村航とか文則とか
柄谷がいたらどうしたか・・・・



19 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:16
>>15
君の>>11の書き方だったら特定の個人名を挙げないとマズくない?

20 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:16
>>15
参考までにとりあえず幾人かの作家の固有名をあげてよ、
何となく漠然としてるしさ。

21 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:16
なんか同じようなカキコが連続してる。。。

22 :11:04/04/05 23:17
>>16-17
柄谷が変なのを発掘して、優れたのを潰すっていうライフワークをやめたから
新人の質が向上したっていうお話ね

23 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:17
>>11よ、みんなからつっこまれてるが、がんばれよぉ!

24 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:18
まあ、確かに柄谷の中上評価は疑問だしな。

25 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:19
かなり優れた新人ってどこが???

26 :11:04/04/05 23:23
>>23
頑張るけど、これ以上やると、おれが誰かばれそうだからなあ


27 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:23
浅田の方がシニカルの人に見えるけど、文学に関しては柄谷の方が
遙かにシニカルだね。浅田は「芥川賞は元々こんなもの」だけど、
「文学界新人賞は、芥川賞とは違うのだ」といってたから。
柄谷が「文学は死んだ」というのは、日本に限った事じゃなさそう
でもあるし。

28 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:27
お、文学板らしい柄谷スレになってきつつありますね。。

29 :11:04/04/05 23:28
>>27
柄谷は「優れたものを潰す」ほうが中心だったけど
浅田は「ゴミを拾う」ほうに力を傾けてるね
その文学界新人賞がひどいんだよ
そこからだけは「優れた新人」は出てない
浅田が頑張ってるからだな
吉田、長島、吉村・・・なんか作文みたいな小説ばかりじゃないか?





30 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:29
>>26
11さんは現役の作家さんですか?
名乗ってくれてもけっこうですよ。

31 :吾輩は名無しである:04/04/05 23:56
 柄谷に限らず「潰す」「潰さない」など誤差の範囲にすぎない。
それこそ郵便的w 柄谷が「申し訳ない」と何に対して感じているのか、
私の知るところではないし、知りたいとも思わない。しかしそう感じるのは
倫理的な態度でなく単に「傲慢」だと思う。それこそスピノザ的な意味で。
柄谷自身はいい仕事をしてきたし、くだらない批判している連中(営業的な
意味が大きいのではあれ)の方が先細って行くような気がする。

 



32 :吾輩は名無しである:04/04/06 04:49
 柄谷氏は具体的に特定の作家に対して、「潰す」ようなことをしたのですか?
もし、知っている方がいたら教えて下さい。

33 :吾輩は名無しである:04/04/06 06:00
なんかスゲエ気持ち悪いヤシの自作自演スレだと見たな(w

34 :吾輩は名無しである:04/04/06 18:26

文学板の頽廃を象徴するようなカキコだな(藁

35 :吾輩は名無しである:04/04/06 18:30
前スレの続きというか、「潰す」というのは極端だけど、
要するに柄谷による「批評」=「攻撃」に耐え抜くことで、
ある種、鍛えられもした作家というのが、大江や春樹あたりだったんじゃないか?
詳しいことは知らんけど。



36 :吾輩は名無しである:04/04/06 18:32
批評攻撃ぐらいで潰れる奴はろくでもないよ


37 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:27
ピントはずれ。知らないこと書くなよ。ぼけカス。
柄谷行人の大江批判を、大江が問題にするわけねーよ。
春樹の批判なんて,してねーよ。
売れっ子になった春樹に、さかんにゴマすってたのはダレだよ。
褒めまくってた、と言った方がいいね。
「批評とポスト・モダン」でも読んでみな。

38 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:29
え?柄谷が春樹にゴマすって褒めまくってたと
仰ってるんですか?

39 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:35
龍を褒めて、春樹を貶すというのが、柄谷の戦略でしょ。
それは政治的理由から来ていて、考え方は嫌いでも、
能力的に認めてはいる、とはいえると思うけど。
今、柄谷と逆の戦略やってるのが、福田和也。

40 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:39
能力的に認めてんのはあたりまえでしょう。
認めてなかったらそもそも批評の俎上にあげられない。
『終焉をめぐって』に収録されてる「村上春樹と<風景>」
という論考は読んでます?

41 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:53
浅田は春樹のことを能力的にも認めてない。
これは、柄谷と浅田の三島に対するスタンスにも通じるけど。

42 :吾輩は名無しである:04/04/06 19:59
浅田は「海辺のカフカ」最後まで読めないとか言ってるからね。
しかし37の暴言はいったい何なのだ?


43 :吾輩は名無しである:04/04/07 02:26
浅田は春樹の何がダメだと言ってるんですか?

44 :吾輩は名無しである:04/04/07 20:09
浅田が春樹に一番言及してたのは渡部との対談じゃない?


45 :オナニーマシーン:04/04/07 20:11
三島にたいするスタンスはどう違うのでしょうか?

46 :吾輩は名無しである:04/04/07 20:12
浅田は春樹の田舎臭さが嫌だと言っている。
平野の『葬送』も退屈で読めない、と。
最近の島田の小説にもそんなこと言ってたな。

で、その浅田がいちばん好きなのが、
ジョイスやカフカあたりだ、と。

47 :吾輩は名無しである:04/04/07 20:52
>>44
どの本に入ってますか?

48 :吾輩は名無しである:04/04/07 21:00
>>45
三島についても春樹にしても、柄谷は、深く魅入られた上で否定する。
浅田は最初から馬鹿に仕切ってる。

柄谷は、生成と構築にしても、ポストモダンとモダンにしても、
自分の中の矛盾に引き裂かれている人だから。

49 :吾輩は名無しである :04/04/07 21:48
「近代文学の終り」(「早稲田文学」5月号)
これは、もう出てる?

50 :吾輩は名無しである:04/04/07 22:39
『闘争のエチカ』の蓮實

僕は、同時代の批評家の義務は時代を先導しつつある作家を殺すことにあると思う。
つまりその物語を解体するということですね。三島由紀夫は、大江健三郎が大江の時代
を持ったという意味では三島の時代を遂に持てなかった人です。それは、批評家がたえず
三島を抑圧していたからなんだと思う。
                   
 

51 :『アレクサンドリア・カルテット』の弁証法:04/04/07 22:46
>819 名前:恩給詐欺実母のカモにされる馬鹿サヨ兵士
>433 名前:雅子の家出と日の丸左翼・君が代歌いの恥ずかしさ。:04/04/03
>http://cgi.din.or.jp/~yossiy/cgi-bin/umeboard10.cgi?task=view&mnum=93
>http://www2u.biglobe.ne.jp/~hyakuman/

>化け物屋敷から娘を連れて実家に逃げ帰った雅子の悩みを
>まったく違う方向から支援している反日サヨ教師どもが
>今流行の「子供虐待母親」を非難し始めた。
>我が子を大陸の戦場に送り殺して恩給をせしめる「子供虐待靖国の母」と
>同じだと言うのである。
>コノヤロ、ぼろきれ日の丸左翼どもめ。

スーザン・ソンタグ『隠喩としての病い』(みすず書房一九八二年)では、
結核とガンを対比させながら、病気にまつわるさまざまなメタファーを論じている。
ソンタグによると、病気は道徳的性格に適合する罰と考えられ、一種の懲罰的色彩をおびている。
たとえば、ペストは道徳的汚染の結果であり、結核は病める自我の病気であるというように。
このように病気にはさまざまな意味づけがなされてきた。
しかし「病気とは隠喩などではなく、従って病気に対処するには--最も健康になるには--
隠喩がらみの病気観を一掃すること、なるたけそれに抵抗すること」(六ページ)すなわち「非神話化」が必要だという。


52 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:00
50の続き

そして彼ら(丸山才一・吉行淳之介)が行った愚行のうちで最大のものは
村上春樹の谷崎賞でしょう。文学的自意識のない村上春樹の場合は、賞は
その生命にまったく無関係だからです。ところで問題は中上健次です。

彼は、大江健三郎がそうであったように、賞で生きたり死んだりする。彼は、
ちょうど三島が三島の時代を持てなかったように、中上の時代を持ちそびれて
しまった。

これは蓮實の発言ですが、柄谷が(日本)文学から身を引いている原因にも
あてはまるのでしょうか?

53 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:24
丸山才一って誰?
と意地悪な揚げ足取り。

54 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:26
文学的自意識って、具体的にはどういうことですか?

55 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:26
春樹は、文学的自意識がありすぎるから、
賞は自分にとって無関係という「ふり」を
してんじゃないの、15年前の蓮實先生。

56 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:27
すいません、丸谷才一でした。

57 :吾輩は名無しである:04/04/08 14:58
浅田は田中康夫のことは認めているの?

58 :吾輩は名無しである:04/04/08 16:50
田中康夫とつるんでる時点で浅田は糞だよ

59 :吾輩は名無しである:04/04/08 17:39
「近代文学の終り」(「早稲田文学」5月号)
私は「近代文学の終わり」と題して講義をしました。しかし、「終わり」
は「目的」でもあるわけですね。「終わる」ということは、「目的が
達成された」ということです。近代文学が目指していた「目的」は、もう
達成されたと思う。もちろん、実際は達成されてません。それどころか、
資本主義はますますあらゆるところに浸透している。今や臓器から赤ちゃん
にいたるまでグローバルに商品として売買されている。環境などは
物理的文化的にめちゃくちゃに破壊されている。これはとめどなく進行
していくものです。それに対して、どうするのか。私は、それを文学で考えろ
、などといいません。その逆です。文学を離れて考えろ、というのです。
それだけです。


60 :吾輩は名無しである:04/04/09 19:32
↑これって一体どこから流出してきたテキストよ?

61 :吾輩は名無しである:04/04/09 19:36
早稲田文学最新号のやつ
第6節だっけか?とにかくその講演録を
から谷自身が改訂したものの最後を飾る文言。

62 :吾輩は名無しである:04/04/09 21:14
こんな陳腐なアジを有難がっている人たちがいるんだね……
そりゃ、近代文学も終るは。

63 :吾輩は名無しである:04/04/09 21:16
釣りですか?

64 :吾輩は名無しである:04/04/09 21:59
早稲田文学の5月号ってもう出てるの?
そもそもワセブンは何日発売なのだ?
いまワセブンHP見たら、更新が死んでたぞ

65 :吾輩は名無しである:04/04/09 22:30
いや、釣りって訳じゃないけど、
漢谷がこの公演録で言ってることって、
十七世紀フランスの新旧論争以来、
ちょっとインテリぶった批評家なら、
いつの時代にも言ってきたことのような気がするのだけど……

66 :吾輩は名無しである:04/04/09 22:33
だから柄谷なんてどうでもいいと?

67 :吾輩は名無しである:04/04/09 23:12
いつの時代にも誰かが言わなければならないことを、
柄谷が引き受けている、っていことですか?

68 :吾輩は名無しである:04/04/10 00:42
引き受ける、役割をひきうけてそういうのではないんだろうね。
群像やなんかをみるかぎり、若手30台の連中が
文学に関して示す方向は話にならんけど、
(売れないものではなく、うれているものをもちあげ、
その要素を取り出し、売れていない連中に教えるといったところ)
から谷は文学史的にみても、発言についていえば、
ある水準はキープしているなというところが穏健な見解では。
ただ、それ以上ではないわけで、それ以上を期待する向きからは
ため息ものでしょうね。それ以上は無いんですね、
義理から文学に言及してきたようなところがあるみたいなので。
義理も果たし世界はこうなってきてますます文学ではないものが
重要な関心になってきている、というところかと。

69 :吾輩は名無しである:04/04/10 00:43
しかしすごい悪文だな。

70 :吾輩は名無しである:04/04/13 00:13
源ちゃんが嘆いてるぞ

>>明け方、パソコンを起動したら、ゲームの電子音みたいな音が盛大になって、止め
ることができない。コントロールパネルで音を「ミュート」にしてもダメ。8時頃
、55丁目の「めんちゃんこ亭」まで行って、「朝定食」。素晴らしい! ホテル
に戻ると、NTTから「あなたのメールからウィルスが検出されたので、送り返し
た」というメールが入っていた。ガーン! 前のパソコンは3年も使って、一度も
やられなかったのに、今度は買ったばかりでやられてしまった。ニューヨークの「
パソコン110番」のような会社に電話して状態を話すと、「間違いなく、ウィルス
ですね」といわれる。取りに来て修繕してもらえるが、とりあえず『同時多発エロ』
を書き上げなければならないので、近くの薬局で「耳栓」を買って、耳に詰めて仕事
。結局、半日近く、「耳栓」をして『同時多発エロ』を仕上げたが、それからしば
らく気持ちが悪かった。「耳栓」のせいなのか、その隙間をぬって聞こえていたビ
ープ音のせいなのか。夜、パソコンを取りに来てもらう。疲れた。
..2004年3月29日(Mon)
<<



71 :吾輩は名無しである:04/04/20 11:09
某blogに柄谷の講演がちょっと引用されてたけど、それ見てようやく源ちゃんが
>「ぼくが書いていた評論以上に『文学』であるものはなかった」ことが、
>柄谷さんが「文学」から遠ざかる理由だったのだ
こういった理由が分かった。

72 :吾輩は名無しである:04/04/20 15:48
どういうこと?

73 :吾輩は名無しである:04/04/20 20:50
>>72
ttp://d.hatena.ne.jp/R-AKIRA/20040416#p1
>文学とは、サルトル的な意味では、いわば、永久革命の避難所であった。
>何故なら、現実の政治の舞台で革命が不可能になったと思われる際に、
>文学がその代わりをするというのだから。
そういう意味で、柄谷以上に文学をやった人はいないでしょうw

74 :吾輩は名無しである:04/04/22 13:53
何でこの人、経済学部卒なの?
誰か教えて!!

75 :吾輩は名無しである:04/04/22 13:59
>>74
NAM!

76 :吾輩は名無しである:04/04/22 14:22
>>75
NAM?

77 :吾輩は名無しである:04/04/22 22:26
自己偶像化?

78 :サンボマスター:04/05/03 01:02
作家が2ch読んでるヒマがあるなら
その情熱を作品に向ければいい

79 :吾輩は名無しである:04/05/03 01:07
>>78
みなみな遊びが必要なのだ

80 :吾輩は名無しである:04/05/03 01:11
>>78
みなみな暇つぶしが必要なのだ
たとえ暇でなくても

81 :吾輩は名無しである:04/05/03 01:28
柄谷と吉本だったら、どっちがいいんだ?

82 :吾輩は名無しである:04/05/04 11:57
「暇つぶし」は必要だが、「作家」は必要ない。

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