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久しぶりにリレー小説をやりたくなりました。

1 :吾輩は名無しである:04/04/15 04:25
さあ、早くっ!

2 :吾輩は名無しである:04/04/15 04:33
天才作家の二階堂黎人が>>2ゲットだ!

>>3はどうしてそんなことお申しになりますの?
>>4は、何と凄まじい告発であっただろう!
我々に与えたその衝撃は、まさに>>5が鳴動し、>>6がひっくり返る
ほどの大変動であった。白日の下にさらけ出された>>7は、実に凄惨、
酸鼻を極めた事柄であったことか! これは、>>8の言うとおり、
二重にも三重にも考え抜かれた、まさに地獄さながらの大犯罪だったのだ!
>>9 ゲドババァ!!


3 :吾輩は名無しである:04/04/15 04:49
我輩は猫である。
名前はまだない。

4 :吾輩は名無しである:04/04/15 04:50
名前はまだないが、
誰かがつけてくれるだろう。

5 :吾輩は名無しである:04/04/15 04:57
困った事に世界には我輩しか存在していない

6 :吾輩は名無しである:04/04/15 05:04
我輩には名前が必要である。
なんとしてもこの世界を脱け出すのだ。
脱け出せるはずなのだ。
なぜなら、ここは我輩の精神世界であるからだ。

7 :吾輩は名無しである:04/04/15 06:13
我輩は我輩の世界から脱け出すべく、
思い切って眼を開けた。


8 :吾輩は名無しである:04/04/15 12:23
くわッ!

9 :吾輩は名無しである:04/04/15 13:58
世界は、白かった。
「ああ、やはり世界には何もなかった」と我輩は嘆息し、自分の黒い毛並みを眺めた。
真っ白な世界の中で、我輩はさぞかし目立つことであろう。



10 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:00
目覚めると朝だった。
いつもの我輩の部屋だった。
しかしひとつだけ違うことがあった。

女が隣に眠っていた。

11 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:12
我輩は錯綜する意識の中で昨日のことを
思い出そうと努めてみた。
しかしいくら考えてみても思い出せなかった。
テーブルには空になったワインのビンが転がっている。

「どうしたの?」
女が気だるそうに起き上がっていった。
「夢をみていたんだ。」
我輩は言った。
「猫になる夢。」

12 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:13
ひきこもりは、目覚めてもまだ夢を見ている。


13 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:15
いつもそうだ。
女が出てくる夢だなんて、画期的じゃないか。

我輩は、寝乱れた万年床の中でニヤリと笑った。


14 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:16
そうだ、これをネタにしよう!

15 :吾輩は名無しである:04/04/15 14:57
「猫になる夢?」
女はしわくちゃになったシーツを身にまとい、
自分のブラウスを探しながら言った。

「最近そんな夢を見るんだ。
 自分が猫になって、周りには誰もいない。
 そして僕は名前さえつけられていない。」
我輩の頭はまだ、ひどくぼんやりとしている。

16 :吾輩は名無しである:04/04/15 22:34
「かくも長い時にわたって僕が悩んできたのはねえ、
はたして自分は猫になった夢を見ている人間なのか、
それともそんな人間になった夢を見ている猫なのか、
ということなんだ。」
そう言ったとき、少しだけ何かがわかりかけてきた気がした。


17 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:11
「ふふ・・・不思議な事を言うひとね。」
ブラウスのボタンをかけながら女は言った。
「そんなお話があったわね。
 なんだっけ・・・ほら、朝起きたら
 自分はイモムシになってましたって話。」

18 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:34
お母様、お兄様が!

19 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:35
ヴァイオリンを弾いてお上げなさい。
お兄様は、次の部屋でお聴きになります。


20 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:36
もっと光を。

21 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:38
アンドレ、見えないのか?

22 :吾輩は名無しである:04/04/15 23:46
お兄様の名前はアンドレと申しました。

23 :吾輩は名無しである:04/04/16 00:27
「はははは。そうそう、そんな感じだった。」
女は笑いながら鞄から櫛を取り出し、鏡に向かった。
「さ、もういかなきゃ。あなたも今日は大事な用事が
あるんでしょ?」
「ああ、そうだったな。」
我輩は起き上がり、シャツを着た。

24 :吾輩は名無しである:04/04/16 00:28
「イモムシ?そんな話聞いた事ないな。」
我輩がぶっきら棒にそう言い放つと、窓とカーテンの僅かな
隙間を縫うようにして心地よい風が部屋に流れ込んできた。
「あら、結構有名な話よ。話してあげよっか?」
女は腰まで伸びた艶やかな黒髪を櫛で梳かしながら、うっすらと
笑みを浮かべて話始めた。

25 :吾輩は名無しである:04/04/16 00:44
「あれ、君はもう出かけるんじゃなかったの?」
「いいのよ、別に。急いでるわけじゃないの。」
女は髪を梳かし終わり、ルージュを引きながら言った。

「ある朝、男は大きなイモムシを見つけたの。」

26 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:00
「でも、そのイモムシは男自身だったの。
 男自身でもある、と言ったほうがいいかも知れない。」

27 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:39
「イモムシは場合によって大きくなったり
 小さくなったりしたわ。
 でも、その朝のイモムシはとても大きかったの。」

28 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:42
「で、君はそれを焼いて食べたんだね?」

29 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:43
「ふふふ・・・。焼いたりしないわ。
 『たべちゃう』ことはあったけど・・・。」

30 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:56
「この売女め!食べたのかッ、この芋虫を食べたのかッ」
屋敷中に悲鳴が響き渡る。鞭のしなる音と共に、汗が飛び散る。

31 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:56
吾輩は女のその言葉に言い知れない不快感と強い関心を同時に抱いた。

32 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:56
「とにかく、そのイモムシのせいで男は
 自分がまるで二つに引き裂かれたように
 理性を失うことがたくさんあったの。
 
 そして過ちを犯したあとでいつも男は
 後悔するの。こんなはずじゃなかったってね。
 イモムシは小さく縮んで、男はまた
 普通の人間に戻るの。
 

33 :吾輩は名無しである:04/04/16 01:58
女は殴られても痛みを感じていないような表情でそんな事を言った。

34 :吾輩は名無しである:04/04/16 02:01
「ふふ・・・。
 わかるでしょ?ちょうど今のあなたみたいなの。」
女はルージュと血のまみれた頬を拭いながらそう言った。

35 :吾輩は名無しである:04/04/16 02:29
「さよなら。また事務所に連絡くれれば
 女の子が来ると思うわ。
 あなたみたいな趣味を受け入れてくれる子がね。」
女は屋敷を出て行った。

36 :吾輩は名無しである:04/04/16 02:51
我輩は今、女が残していったイモムシの話と
最近うなされ続けている夢のことを考えた。

37 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:31
我輩の中には何かがいる。
何なのかは解らない。

しかしそれが黒い猫になってしまった夢を見せ、
女を鞭打たせたりするのだ。

38 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:43
我輩の中にあるものを外に出すことにした。

39 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:46
要するにうんこをするということだ。

40 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:47
今日のうんこは硬かった。

41 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:50
その時うんこがふたつに割れ中から黄金の指輪が出てきた。

42 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:53
我輩はその指輪を左手にはめた。

43 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:54
そうしたら髪の毛が金髪に変わった。

44 :吾輩は名無しである:04/04/16 03:57
我輩にはよくこんなことがある。
自分で自分が分からなくなってしまうのだ。

45 :吾輩は名無しである:04/04/16 04:02
しかし、もちろんいつまでもこんな事を
続けるわけにはいかない。
今日は大事な用事があるのだ。
我輩はジャケットを羽織りようやく出かけた。

46 :吾輩は名無しである:04/04/16 05:09
我輩は風俗へ出かけた。

47 :吾輩は名無しである:04/04/16 05:51
我輩は迷わず美香を選んだ。
「さあ、我輩をいかせるのだ」

48 :吾輩は名無しである:04/04/16 06:06
我輩は村上龍である。

49 :吾輩は名無しである:04/04/16 06:56
48はなかった事にする↓どうぞ

50 :吾輩は名無しである:04/04/16 09:50
我輩は村上龍之助である。

51 :吾輩は名無しである:04/04/16 09:53
我輩の著書、現在13歳のハロワークバカ売れ!!
風俗で豪遊!あー楽しいな おいはやくしゃぶれ美香!!

52 :吾輩は名無しである:04/04/16 09:57
あーん龍さんのチンポおいしいわー、と美香。
でもぉ実はあたし性転換してんのーあたしの本名はー・・・

53 :吾輩は名無しである:04/04/16 10:29
中上健次よーうっふんあっはん

54 :吾輩は名無しである:04/04/16 10:39
「中上さん、島田雅彦も呼んで3Pいきましょうよ」と龍。
「おれはよ、おまえらのこともみとめてんだよ。でもよ、おまえらの作品
はなんだ。知性がないんだよ。フンコロガシだ。」と健次。
「高卒のお前に言われたくない。」と雅彦。



55 :吾輩は名無しである:04/04/16 12:58
「やれやれ。」
我輩は幻滅した気分で風俗を後にした。
今朝、女のイモムシの話通りである。
過ちを犯した後でいつも我輩は後悔するのだ。

56 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:15
ところで我輩には今日大事な用事がある。
我輩はある少女の家庭教師みたようなことをしておる。
英語やらダンスやらを教授するのだ。

少女は名を「奈緒美」と言った。
「ナオミ」と書くといかにもハイカラである。

57 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:26
ナオミは我輩のことを「パパさん」と呼んで
からかった。

58 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:27
我輩の頭は淫らな妄想でふくらんでおるぞよ

59 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:29
ナオミに我輩のムスコをしゃぶらせるぞよ

60 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:31
チュパチュパチュパ
いやらしい音がナオミの部屋に響く

61 :吾輩は名無しである:04/04/16 13:45
「ナオミ、英語はどうした?
 まだ問1が終わってないじゃないか?」


62 :吾輩は名無しである:04/04/16 14:05
「いいのよ先生あたし先生のおちんちんの方がすきなの」

63 :吾輩は名無しである:04/04/16 14:10
「こんなことばかりしてると大学に落ちてしまうぞ?」
我輩はナオミの口を押しのけて、真剣に言った。

64 :吾輩は名無しである:04/04/16 14:50
それは自分自身に叫んだ言葉でもあるのだ。
「こんなことばかりしてると駄目になるぞ。」

どうやら我輩は自らを滅ぼしつつ、同時に
周りの人間までも破滅に追いやってゆくタイプの
人間であるらしい。

65 :吾輩は名無しである:04/04/16 15:11
「おい、ちゃんと勉強やってるか?」
ドアの向こうで男の声がした。

「まずい!」
我輩は急いでズボンを上げようとした。

66 :吾輩は名無しである:04/04/16 15:21
入ってきたのはKという我輩の友人だった。


67 :吾輩は名無しである:04/04/16 15:52
Kは我輩とナオミを一瞥すると
下を向いてうつむいてしまった。

「・・・精神的に向上心のないものは馬鹿だ。」
やがてKが応えた。

68 :吾輩は名無しである:04/04/16 17:59
わたしを馬鹿にするなと、とナオミが突然
怒りをあらわに立ち上がった。


69 :吾輩は名無しである:04/04/16 18:02
「混ぜて・・・・」

70 :吾輩は名無しである:04/04/16 18:21
美香、おまいだったのか。
いつも栗や魚を持ってきてくれたのは。

71 :吾輩は名無しである:04/04/16 19:19
美香は目をつぶったままうなづいた。
Kはぽとり、と一滴の涙を落とした。

72 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:38
我輩は突然後ろから刺された人のように硬直し、
しばらく呆然としていた。
Kは我輩がナオミの家庭教師をやっていることを
知っていたので、ここに来ることはたびたびあった。

しかし美香がここに来たことは我輩にとって
驚天動地の出来事だった。

73 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:42
お兄様はアンドレだったのね、
と美香は言った。

74 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:44
青天の霹靂。

75 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:46
天網恢々疎にして漏らさず。
神の愛に報いるすべもないほどちっぽけな存在ではあるけれど、
いと高らかに笑えよ。
病んでいるか。薔薇は。

76 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:52
気高く咲いているか薔薇は。

77 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:54
薔薇は薔薇で薔薇が薔薇も。
ああ薔薇。
馬刺が食べたいわと美香は言った。

78 :吾輩は名無しである:04/04/16 21:55
偽者!
わたしは肉食するほど下品ではない
意地汚いけど。
と美香は言った。

79 :中原:04/04/16 21:55
薔薇の甘い香りに誘われて庭に顔を出したのはフィフィだった。

80 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:14
フィフィ!
僕が子供の頃に飼っていたイヌだよ。
生きていたんだね、おまえ♪

81 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:16
フィフィは美香に調教されていた。

82 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:19
地獄の使い魔として見事に蘇った。

83 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:20
ごめんなさい
わたしはもう昔のフィフィではないの。

そう
あなたはもう
私の子猫ちゃんではない。

84 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:21
ネコじゃなくてイヌよ!
とフィフィは突っ込み返した。

85 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:37
>>73から>>84まではほとんど自作自演ね。」
とナオミは嘲笑った。
「暇なんだろ。」
と我輩は言った。
「精神的に向上心のない者は馬鹿だ。」
とKが侮蔑をこめて呟いた。

86 :閑話休題:04/04/16 22:40
>>85
君も一人で作ってるじゃん。

87 :閑話休題:04/04/16 22:41
>>85
そういう切り返しはリレー小説反則。
ひとりで作りたいなら他行けば♪

88 :閑話休題:04/04/16 22:42
>>85
君がやるとネタが絵ロイし。

89 :阿部:04/04/16 22:47
「精神的に向上心のある者は高踏塾に入りたまえ。
おれたちといっしょに修行しよう」と塾生が勧誘した。

90 :吾輩は名無しである:04/04/16 22:51
今日は実におかしな一日だった。
日はとうに暮れ、我輩は屋敷に戻って寝た。
今日も黒猫になってしまった夢を見るかもしれない。

91 :吾輩は名無しである:04/04/16 23:00
グギャギャギャギャギャギャーーーーー

92 :閑話休題:04/04/16 23:03
>>91
それはおよしなさい。。。

89→90
つながってないじゃん。
リレーなのに。


93 : :04/04/16 23:06
外でなにやら無気味な声がしたような気がして我輩は目が覚めた。
「一体何の声だったんだろ。。。」

94 : :04/04/16 23:09
それは閑話休題があげたヒステリックな悲鳴だったのだ。

95 :吾輩は名無しである:04/04/16 23:58
我輩は再び眠りに落ちた。

気がつくと真っ白い地面がどこまでも続く
奇妙な世界に立っていた。
そして我輩は黒猫になっていた。

96 :吾輩は名無しである:04/04/17 00:21
我輩は黒猫でありながらもその黒猫を遠くから見つめてもいた。
黒猫の存在はあたかも
白紙の上にようやく記された最初の一文字のようだった。

97 :吾輩は名無しである:04/04/17 00:27
一人称で書かれると
続ける気になれない。
センスない。

98 :吾輩は名無しである:04/04/17 00:33
我輩にわかるのはその黒猫がこの世界において
まったくの異物である、ということだった。

そしてこの世界は我輩の精神世界でもあるのだ。
黒猫は我輩に含まれている存在でありながら、
我輩と相容れない存在であった。

99 :吾輩は名無しである:04/04/17 00:56
我輩は無慈悲にも、その黒猫を食らほうふと
その首ころを掴んで、にほひをかひでみた。
ふーむ。

100 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:04
「ねえねえ俺のセンスある話聞いて」
と97が言った

101 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:09
我輩はミドリ公園にいく途中、その黒猫を踏んだ。
「踏まれたのだからしかたありません。」
黒猫は人間に化けた。

102 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:12
日に日に女に化けたその黒猫は妖艶な色気をだし、我輩はその愛欲の虜に
なった。

103 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:14
「ねえねえおちんちんしゃぶらせて」

104 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:18
挑発的な言動の女に対し遂に吾輩は、

105 :吾輩は名無しである:04/04/17 01:23
「さあ、心行くまでしゃぶりなさい。だが精液はちゃんと飲み込むこと」

106 :我輩は名無しである:04/04/17 01:28
「あむあむ・・何だかひどく生臭いね。風呂ちゃんと入れや」

107 :我輩は名無しである:04/04/17 01:32
「濃縮された自分の体臭に囲まれていないと気分が落ち着かないのだ。
まあ、そんなことはどうでもいいが、ほれ、もっと丁寧にやってくれんか」
と我輩は言った。

108 :文学士:04/04/17 02:52
なんかこのスレ、最初のほうは
割と良かった(ネット小説にしては)のに、
途中で変なヤツ(5分おきぐらいにいくつも投稿してくる)が
出てきてから、糞スレになったな。

109 :吾輩は名無しである:04/04/17 05:13
と文学士と言う見るからに変態の
禿た親父がパソコンのモニターを見ながら呟いた。


110 :吾輩は名無しである:04/04/17 07:58
文学士は45を過ぎても独身だった。田舎の小さな中学で国語を教えているだけ
なのに自ら文士気取りなので、誰も女が寄り付かず未だに童貞でもあった。

111 :吾輩は名無しである:04/04/17 08:06
目覚めると朝だった。8時を少し過ぎていた。
いつもの我輩の部屋だった。しかしひとつだけ違うことがあった。
黒猫が隣に眠っていた。

112 :吾輩は名無しである:04/04/17 08:13
我輩は腹が減っていたのでその黒猫を食っちまった。

113 :吾輩は名無しである:04/04/17 11:29
ターミネーターが黒猫の仇を討つため未来から送られて来た。

114 :吾輩は名無しである:04/04/17 12:34
何時の間にかまた眠ってしまっていたのだ。
それにしても変な夢ばかり見る。
慌てて時計を見た。
「もう12時半じゃないか!」

115 :閑話休題 ◆pfBNin7rJs :04/04/17 12:36
>>114
>「もう12時半じゃないか!」
って君。
それ書いちゃおしまいだ、
って文学部で「習う」ぜ。

116 :吾輩は名無しである:04/04/17 12:54
通りでまた閑話休題くんが何か吠えている。
やれやれ、うるさくてかなわんな。困ったもんだ。

117 :吾輩は名無しである:04/04/17 13:08
「あっ!パンツにうんこ着いてる」

118 :我輩は名無しである:04/04/17 13:20
「やれやれ」と我輩は呟き、変色したパンツを揉み洗いした。
十一月の静かな日曜日だった。

119 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/17 15:48
そろそろ、年賀葉書を買いに行かなくてはならない。
住所録も見直さなければならない。
美人秘書がやってくれるといいのだが。

120 :吾輩は名無しである:04/04/17 15:50
妻がうるさくて雇うことが出来ない。

121 :吾輩は名無しである:04/04/18 06:46
どうにか妻と別れる方法はないだろうか?

122 :吾輩は名無しである:04/04/20 15:35
俺は妻を殺ることにした。

123 :吾輩は名無しである:04/04/20 15:36
しかし問題は妻が人間ではない、ということだ。妻は実は

124 :吾輩は名無しである:04/04/21 13:12
妖怪人間べラだった。

125 :吾輩は名無しである:04/04/21 15:12
私は自殺を考えた。
正露丸の致死量は一体どれ位なのかと、ふと頭をよぎった。

126 :吾輩は名無しである:04/04/21 15:18
よく思い出せなかった私は、取りあえず正露丸を鼻に突っ込んだ。

127 :吾輩は名無しである:04/04/21 15:39
しかしそんなことに意味がないと
自責の念が襲う。
この世に意味のあることなど存在するのか。

128 :吾輩は名無しである:04/04/21 15:40
すると私の鼻がラッパのようなけたたましい音を鳴らし始めた。

129 :吾輩は名無しである:04/04/21 19:11
効果音と共に私は妻の前に踊り出し怒鳴ってやった。

「どうだ!俺の勇ましい姿は!」

130 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/21 19:33
「婿養子の立場をお忘れのようね」
と妻は冷たく笑った。

131 :吾輩は名無しである:04/04/22 03:09
そう僕はマスオさん。家長の座は波平にとられいつも堅苦しい思いをしている。
カツオ君がいつ襖を開けてくるか分からないからサザエと夜の営みをすること
も難しく、欲求不満でレイプ魔になってしまった。

132 :吾輩は名無しである:04/04/22 03:31
夜な夜な駅前へ出て女を物色する日々・・・

133 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/22 19:33
そしてついに、
三鷹で夜鷹に会ってしまった。
ふり向いた夜鷹はムジナであった。
「あれーーーーーーいっっ!」
私は一目散に暗い坂道を駆け登って逃げた。

134 :吾輩は名無しである:04/04/22 19:43
三鷹南口駅前には名画座があった。

3本立てで600円。隣りはパン屋だ。出来たてのまだ熱いパンと
よく冷えた缶コーヒーを買って、午後の名画座の入る。
ほの暗い映画館の座席に身を沈めて、美味いパンを食いながら
名だたる名画に時を忘れるひとときは至福だった。

135 :吾輩は名無しである:04/04/22 19:46
レンタル・ビデオ屋の無かった頃だろうな・・・

136 : ◆GABILdxSDI :04/04/22 23:33
「あのぉー」
 「何でしょうか」
「もしかしてあなた、以前どこかで・・・」
 「はて、失礼ですが私には記憶が・・・」
「あっ、すいません。こちらの勘違いでした。」 「そうですか、まぁ、そういう時もありますよね。」
「あれ、えぇーと、あ、そうだ。もしかしてあなた・・・デジャヴじゃないですか?」
 「えぇ、そうです。私はデジャヴですが。」
「ははぁ、やっぱりそうですか。通りで見覚えがあるわけだ。そうかデジャヴでしたか。」
 「そうなんですよ、良くお気付きになられましたね。」
「そりゃあ、まぁ、最初見たときから、ちょっと疑ってましたよ。」
 「ははははは、そうですか。それではちょっと今から用事があるので。」
「あ、すいません。時間とらせちゃって。それではさようなら」
 「さようなら」

コンニャク

137 :吾輩は名無しである:04/04/23 11:48
我輩・俺・私・僕…次々に変わる一人称がミーの心を惑わせる。
拙者は叫んだ。「あちきはもうやっておられぬわいなぁー」と。

138 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/23 23:09
こうなったらもう落研の門を叩くしかない。
去勢されても生きていける。
私は覚悟を決めた。
ここで会うたも何かの縁♪

139 :吾輩は名無しである:04/04/24 10:51
       -‐''''"´ ̄``ヽ、              ____
       /     _     ヽ        //´   __,,>、
     /        ̄ ̄   {        /::/ / ̄:::::::::::::::\
      l _ィニニア二二二ニヽ、j._      /::::l/::::::::::::::::::::::::::::::::l
     | 0Lj/-‐-レノ ノ_ヽ:::`ヽ     l:::::::::::/l/lノノ/_イ:::::l
     レ:r、/ イ゚テ   ピト`|::|      l:::::::::/ rtテ、  .ィtq l::::::|
      l:lヘ  '"   ,j  '"/ノ      |::lヘ!j  ´  ,j   !;:::/
     ヽヽ、   r‐-,   /'         レリー 、    ,....,  lノ/
        lヽ、  ̄ /         `ヽ、lヽ 、  ̄ /´
     _,r┴‐-`v´-‐j-、__   , -‐-、_r┴─'ー‐チト       このひと痴漢です
  / ̄/:.:.:.:| ̄ ̄`T ̄´|:.:.:.:l´ `ヽ /    ヽ ̄`ー-‐'´`''''⌒ヽ
/   ,':.:.:.:.:.l    l   l:.:.:.l    \  _r‐、-、-、r,    、   ',
     |:.:.:.:.:.:.!     !   !:.:.l   ,. -‐ゝ/// 〉 〉 〉 〉 〉    !   ',
    l:.:.:.:.:.:.l     |   l:.:.:l  /  人〈〈〈〈 ' ' ' /っ   l    l
    l:.:.:.:.:.:.!     !   l:.:.:.ト/   /  ```´-ァ‐'''"     /   l
、__/:.:.:.:.:.:l     |    |:.:.:ヽヘ  l    //         / _ ィノ
    /:.:.:.:.:.:.:!    l   |:.:.:.:.:l `ーヽ、_ノ´l、______/lニ二」
____l:.:.:.:.:.:.:.|      l   |:.:.:.:.:!        |_  ( ( ) )_〕|   l


140 :吾輩は名無しである:04/04/24 10:57

                ,..-──- 、
                /. : : : : : : : : : \
           冒  /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ
            l l ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',
          ./〜ヽ{:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}   _______
           |__| {:: : : :.| ェェ ェェ |: : : : :}   /
.           .|| 青.|| { : : : :|   ,.、  |:: : : :;! <お前ら、のど渇いたらこれを飲め
         /| 酸.||_.ヾ: :: :i r‐-ニ-┐| : : :ノ   \
         |  ̄ -!、 ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐′     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |    −!   \` ー一'´丿 \
         ノ    ,二!\   \___/   /`丶、
        /\  /    \   /~ト、   /    l \
       / 、 `ソ!      \/l::::|ハ/     l-7 _ヽ
      /\  ,へi    ⊂ニ''ー-ゝ_`ヽ、    |_厂 _゙:、
      ∧   ̄ ,ト|    >‐- ̄`    \.  | .r'´  ヽ、
     ,ヘ \_,. ' | |    丁二_     7\、|イ _/ ̄ \
     i   \   ハ       |::::|`''ー-、,_/  /\_  _/⌒ヽ




141 :吾輩は名無しである:04/04/24 17:35

                              ,..-──- 、
                            /. : : : : : : : : : \     
                            /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ
        ∩___∩         _,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',             好
       /       ヽ    ,, - '  "r' .{:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}\,,.         き
       | ●   ●   | ./     /  {:: : : : |  ェェ  ェェ|: : : : :}|ヾヽ         な
       | ( _●_)     ミ :/-、   i   { : : : :|     ,.、 |:: : : :;!  |        人
       彡 |∪| __/`'''/   ヽ  |_ ヾ: :: :i  r‐-ニ-┐| : : :ノ   i      表 が
        "'-;  ヽノ ̄/"     !      ̄  ゞイ! ヽ 二゙ノイゞ‐′  /       に
          _,.>-:、: ノ ̄ ̄ '''    l        \` ー一'´丿/   /        出
         /: : :/          |        "~   `´ / ' >           ま
          {: :/  = 、         !               /_ -‐<-,        し
        /` {     ニ\  /、 ヽ-           //     {        た
       /i : _ヽ_, -'" ̄   ` ´} _   _,-‐-=ゥ‐- イ >  r '  ̄ ト        
      / : i / <_     _,, ィコ   ̄    、 -ノ_, /  \/\    l,-、,,-、_    
      / :  \ _ヽ_ ヶ、'~   \,_, -,‐_T`‐--イ/ 、   _,, - +‐ti;;;;,、 ヽ , `、    
      l : : : : ̄: :`''t‐t\  r ' '  i  >;}~ )ニ-i─ t'", -─| |-'┴/_l_/ノ
      \ : ヽ: : _ : ||/::::::::`{;;;i  i i__i__/''ヽ |:: ̄:l ̄l~:::ヽ   |_ ===--、__





142 :吾輩は名無しである:04/04/24 18:10
       ___
      /。     \
    / 0        \
  .  |           |
  .  |    ,.==-    =;    ,一-、
    ( r|    ーu 、  ,..uf   / ̄ l |
     ヽT     ̄  i  ̄}  ■■-っ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       !     .r _ j /   ´∀`/  <  あれ? 髪切った?
     | \  'ー-=ゝ/     /|Y/\   \__________
     人、 \   ̄ノ___| | /  |_
   / _____ \&:*/ ___ \
  /   |今井紀明|  @*#:@ l |タモリ |   \
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |_________________|
.  |                       

143 :吾輩は名無しである:04/04/24 18:23
     /∵  ∵ \
    /∴       ヽ      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   , |∴   /  \ |、   / 
  |`──-( / )-( \)l |  <   ちんチン出したぐらいで騒ぎすぎや
  | [     ,   っ  l |    \ 
  `-,     'ヽ、_ソ  }'     \____________
   ノ ヽ、    `'   ノ、     
 /     ゝ ── '   ヽ
/   ,ィ -っ、        ヽ
|  / 、__ う 人  ・ ,.y  i
|    /        ̄ |  |
ヽ、__ノ          ノ  ノ
  |      x    9  /
   |   ヽ、_  _,ノ 彡イ
   |     (U)    | 




144 :吾輩は名無しである:04/04/24 22:06
私は3年前にパイプカットの手術を施している。妻に内緒で。
そんな妻が妊娠したかもしれないと嬉しそうに報告してきた。

どういう事だ?

145 :美香 ◆FE5qBZxQnw :04/04/24 22:15
はじめてこのスレを見たらわたしがたくさん(w

ごめんなさいと美香はあやまった。
するとやおら動きだしたものがいる。

146 :吾輩は名無しである:04/04/24 22:38
怖がらんでもいい。棒を拾って壁の下のほうを払うと、
消えてしまうのじゃから。。。

ぬりかべだ、と父さんが言った。
いつもそっとお前をみているんじゃぞ。

147 :吾輩は名無しである:04/04/25 06:25
「いつもあたしを見てるんなんてストカーだわ
もう高校生なんだから一人にさせてよ!!!!」

148 :吾輩は名無しである:04/04/25 10:25
だから、あたしは独りでイラクへイクラを探しに行こうと思ってる。
もうどこまでも行ってしまうつもり。

草の夜露のしとねにイクラが放たれるとき、
アリババはどんな呪文をささやくと思う?

そういえば、北海道に行ったら、しゃけ食わされちゃったってモンだぁ
っていったひとがいたけど、これは本当?

とにかく皆さん、次はバグダッドのインターネットカフェで会いましょう!
安心してください。高遠さんも一緒です。


149 :吾輩は名無しである:04/04/25 11:45

                  ,..-──- 、
                /. : : : : : : : : : \
               /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ
              ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',     ________
              {:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}    /
              {:: : : : | ェェ  ェェ |: : : : :}  <  おまいら俺で抜け
            .  { : : : :|   ,.、   |:: : : :;!    \
               ヾ: :: :i r‐-ニ-┐ | : : :ノ      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐′
                 入` ー一'´丿'ヽ
             /´⌒´ヽ  ー-` '-ー^ヽ⌒ヽ
            /   ィ   ,  ヽ  , )` `ヽ
           /    ノ^  ー   '` ー 'ヽ   ゙i
           ノ  ,,,ノ            Y´゙  )
          (   < |       ⌒     !  /
           ヽ_  \           ノ_/
             ヽ、__ ヽ.ー    ,,,@,,, ノ  ソ、
               〈J .〉  ヾ、.::;;;;;;::.ノ |ヽ-´
               /""     ;ミシミッ    |
                レ     イミ.i i.ミ   リ
               ,ゝ    ,ノ `ー∪' ヽ ノ
              / ` レリ  i´   リ
              i    /    `、   i'
              〉  イ      〉  |
             /  ::|      (_ヽ \、
             (。mnノ       `ヽ、_nm




150 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/25 20:38
いつの間にか
ますます
わけのわからないことに。。。

151 :閑話休題 ◆K9kCbDNrVU :04/04/25 23:30
人間関係をリセットしたい。
今の家庭から逃れたい。
もう何もかも投げ出してしまいたい。
そう思う私は人間失格であろうか。

152 :吾輩は名無しである:04/04/26 21:14
そう、家庭でも会社でも必要とされたいのである。
尊敬される立場にありたい!
腫れ物を触るみたいに私に接するのは何故だ?
日が長くなると、私はこの小さな川の土手に座りそういう事を考えるのであった。

153 :吾輩は名無しである:04/04/26 21:16
私を見よ。
文学の未来は私と共にある。

154 :吾輩は名無しである:04/04/26 21:24

                ,..-──- 、
                /. : : : : : : : : : \
           冒  /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ
            l l ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',
          ./〜ヽ{:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}   _______
           |__| {:: : : :.| ェェ ェェ |: : : : :}   /
.           .|| 青.|| { : : : :|   ,.、  |:: : : :;! <お前ら、のど渇いたらこれを飲め
         /| 酸.||_.ヾ: :: :i r‐-ニ-┐| : : :ノ   \
         |  ̄ -!、 ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐′     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         |    −!   \` ー一'´丿 \
         ノ    ,二!\   \___/   /`丶、
        /\  /    \   /~ト、   /    l \
       / 、 `ソ!      \/l::::|ハ/     l-7 _ヽ
      /\  ,へi    ⊂ニ''ー-ゝ_`ヽ、    |_厂 _゙:、
      ∧   ̄ ,ト|    >‐- ̄`    \.  | .r'´  ヽ、
     ,ヘ \_,. ' | |    丁二_     7\、|イ _/ ̄ \
     i   \   ハ       |::::|`''ー-、,_/  /\_  _/⌒ヽ




155 :吾輩は名無しではない:04/04/27 20:35
「あんたが飲んだらね」私は言った。すると彼↑は、

156 :顔偏差値15:04/04/27 20:44
彼はやはり彼だし、代名詞に過ぎない
そもそも、本質的には彼というのは本当に代名詞なのだろうか?
英語ではheとかhimとか言われているが、それは名詞じゃないだろう
ただ、彼がなんであろうとマクドナルドの藤田田が最近亡くなった事に変わりはない

そんなことを考えながら物理化学の宿題をしてみたが、
やはり自由エネルギーGとエネルギーUの違いは理解できないのだった

157 :吾輩は名無しではない:04/04/27 21:29
そんな違いも分かんないの?
自由エネルギーの「G」は








ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001FM16A/qid=1083068927/sr=1-5/ref=sr_1_10_5/250-2385654-8558660

158 :顔偏差値15:04/04/28 00:28
エナジーとエネルギーの違いがよく分からないな
小便とおしっこの違いと一緒みたいなものなんだろうな
小便って不思議だよな、そう思わないかい?
どうして小便は、微分可能な連続な曲線を描くんだろう?
1秒前の小便と、1秒後の小便はだいたい同じ軌道で同じ曲線を描くんだぜ?
不思議に思わないんだったら仕方がない。
ただ、僕にとってはそれがとても不思議なことに思えてならない
世の中にはもっと複雑な小便の軌道があってもいいんじゃないかな?
原子をまわっている電子なんて存在確率で表されるでしょ?
自由エネルギーのGが分からないわけじゃないよ、GとUの違いがわからないんだよ

159 :顔偏差値15:04/04/28 00:30
エナジーとエネルギーの違いがよく分からないな
小便とおしっこの違いと一緒みたいなものなんだろうな
小便って不思議だよな、そう思わないかい?
どうして小便は、微分可能な連続な曲線を描くんだろう?
1秒前の小便と、1秒後の小便はだいたい同じ軌道で同じ曲線を描くんだぜ?
不思議に思わないんだったら仕方がない。
ただ、僕にとってはそれがとても不思議なことに思えてならない
世の中にはもっと複雑な小便の軌道があってもいいんじゃないかな?
原子をまわっている電子なんて存在確率で表されるでしょ?
自由エネルギーのGが分からないわけじゃないよ、GとUの違いがわからないんだよ

160 :吾輩は名無しである:04/04/28 19:55
どうやら私の妄想癖も相当なものだ。
いつもの日課だ、川辺の土手で両足で股間を隠しながらズボンのファスナーをそっとおろし
怒張した一物を取り出した。
誰にも気付かれない様にそっとシゴきはじめた

161 :顔偏差値15:04/04/29 04:06
GとUの違いが分からない、もうそんなことはどうでも良かった
ただ、うまい棒を食べ過ぎていたのは明らかにか違いだろう
それは管直人と同じぐらい間違いなんだと思う
うまい棒が体の中で化学反応を起こしている
10円が引き起こす化学反応は本当に素晴らしく思えた

162 :吾輩は名無しである:04/04/29 09:55
よく判らなかった私は上目遣いに振り返った。
ここは漁場だ。
帰りを急ぐ女子高生のナマ足が見える。時にはパンチラも・・・

163 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:01
難しい年頃だからな。
お父さんなんか大嫌いか。
そうか。
どうしよう。

妻に冷たい態度を見せたら、
ますます美香に嫌われるな。
ひねくれて、おかしな方向へ行ったら困る。
仮面夫婦に徹するべきか。
ベッカムに相談しようか。

164 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:07
ベッカムはそのころ、ベッキンガム宮殿でカーテンの隙間から
中庭を覗いてつぶやいていた
「あそこにベルサイユ宮殿みたいな泉と彫刻があったらいいナ♪」


165 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:33
あぁ、プッシーがいっぱい歩いてるのに私には一つのプッシーも与えられないのか・・・

166 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:34
昔、米屋で売っていたラッシー!

167 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:46
お金と同じじゃよ。
寂しがりやは、集まっているところに集まるものじゃ。

168 :吾輩は名無しである:04/04/29 21:51
ラッシーを知っているとは、さすが老人。
と言いたいけれど、それはプラッシー。

169 :吾輩は名無しである:04/04/30 08:51
そろそろうんこがでるかも

170 :吾輩は名無しである:04/04/30 16:06
うんこが出たと思いきや、便器の中に鎮座していたのは2日前に挿入したローターだった。
しかし私はケツの穴からイチゴが出てきたと勘違いして口に運ぼうとしてしまい、
鼻腔に届く仄かな便臭を嗅いで、それがローターであるのを思い出したのだった。


171 :吾輩は名無しである:04/05/02 19:18
私の様な若輩者が小説を書き、本を出版するなど許されるのだろうか?
タイトルは決まった。

「風の道」だ。
一年中、強い風が吹く場所に校舎が建つそこでの恋愛私小説だ。

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