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君が僕と過ごした時

1 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 13:54
わたくしが感動の泣ける小説を書きましょう。

2 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 13:58
うおおおお〜〜〜ん

3 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 13:59
3ゲット

4 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 14:05
わたくしが感動の
わたくしが感動の
わたくしが感動の
わたくしが感動の

ひとりでやってください。

5 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/01 14:17
 君が僕と過ごした時
第一話 北極にいくよ
 とても暑い夏だった。暑いせいなのか、僕はいつも大量の脂汗をかいて、とても臭かった。
友達がよってこない。そして友達は「おい、てめ〜近寄るなよ!!!」って言う。
だから僕は、夏になると孤独になる。
 僕は孤独の夏、引きこもりになろうと思った。
しかし、母が「あんた、家にいると臭いからでてってくれない?」って言った。
まじで頭きた。母をぶっ殺そうと思ったけど、僕の体は少しでも動くと心臓が
破裂しそうになる。
だから言ってやった。「ママごめんね〜」って
僕はその夜、暑いから北極に行く事をきめた。

6 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/01 14:44
第二話 もう一人の戦士
僕は眠かった。だから、コーヒーを買った。
しかしコーヒーは熱くてなかなか飲めなかった。
「このままじゃ・・・眠っちまうよ・・・」
その時、僕はゆびさきに激痛をかんじた
「いって!!!!」
見ると、僕の指からミツバチがさっていった。「いった〜〜〜」
僕は救急車を呼んだ。ピーポーピーポ。救急車はすぐにきた
「どうしました?」
「どうしもうもねぇよ!!!!!」
「え!?」
「あんた、救急隊だからって調子にのるんじゃない!!!!」
「なんだとてめーーーーーーーー!!!!!!!!」
僕は救急隊にふくろにされた。
そして、薄れ行く意識の中、「こいつ、モンゴルにすてましょうぜ」
って声が聞こえた・・・・

7 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 14:48
マジ泣ける。
でも、ちょっとタイタニックぱくってない?

8 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 14:50
救急車よんでおいてキレるオマエ氏ね

9 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 14:53
第一話の「僕」と第二話の「僕」は別人なのかな?
つーか、「もう一人の」ってタイトルだから別人だよね。

10 :名無し物書き@推敲中?:04/04/01 23:58
>>9
いや。救急隊員の中にもう一人の戦士がいたんだよ、きっと。

11 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/02 20:48
第三話 ちょっとまってよ〜
私、歩くのが遅いんです。
いつも足の長い友達においていかれてしまいます。
「ちょっと〜歩くの、速いよ〜」
もう友達は見えません。
ちょっと私、もう頭にきちゃっておもわずいっちゃいました。
「ちょっとまてや!!!コラぁ!!!!」
「あん?」
なんと、目の前にはちょうどよく族がいました。
「何?てめ〜上等ぶっこいてんの?」
やっば〜って思いました。しかし、口では
「はい、ぶっこいてますよ」って言ってしまいました。
「は〜?喧嘩うってんの?てめ〜?」
「はい」
え〜僕もね、そうとう頭にきてたんですね。そのとき、族の事、原型なくすくらい
やっちゃおうと思ってました。
「オラァ!!!!!!」
族の声が聞こえたと思ったら僕は車のトランクの中にいました。
「おい、こいつ、埋める?沈める?」
「いや〜つるしだな」
私は、死ぬ事を決意しました。

12 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/02 20:56
第四話 邪神復活
「あ〜デジコさいこ〜」
邪神はめっちゃくちゃヒッキー&アニメマニアだった。
「ちょっと、邪神様、あまり引きこもらないで下さいよ〜」
「は〜てめぇ、子分のくせになまいきだな〜〜」
「す、すみません!!!」
「だっめ〜お前死刑〜」
邪神は子分を殺そうとした。しかし!!!
「あ〜だめだ〜太っちまって動くのがだりぃ〜」
邪神が子分の方を見ると、あきらかに子分はきれている。
「おい、邪神〜てめぇ、やっちゃうぞ〜?」
「ひぃ!!!!」
邪神は逃げた。必死に逃げた。生きるために・・・

13 :名無し物書き@推敲中?:04/04/03 02:10
普通にいい話じゃん

14 :名無し物書き@推敲中?:04/04/03 02:11
なんか、昔死んだ
母ちゃんの事思いだしちゃった。
泣けてくる、まじで

15 :名無し物書き@推敲中?:04/04/03 02:11
俺、文字みて泣くの、はじめてだよ

16 :名無し物書き@推敲中?:04/04/03 02:13
あんま、なかせんなよ、ちくしょ〜

17 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/03 12:56
第五話 出会い
僕は北極に行こうと思っていたが、もう嫌になっていた。
「もう、かんべんしてよ〜」
どっかーーーーーん!!!!
なんか、すごい音が聞こえてきたので、僕が音の方を見ると
救急車が電信柱につっこんでいた。
「うわ〜〜〜こいつあ絶対しんでるよ〜〜〜」
そう思ったら救急車の後ろから人が出てきた。
出てきた人「ち、救急隊だからって調子のりやがって・・・・」
僕「あの〜大丈夫ですか〜?」
出てきた人「まあね」
そのとき、車が通りかかった。キーーーーーン
あんまり速かったせいか、トランクがあいている。
トランク「助けて〜〜〜〜〜〜〜〜」
出てきた人「おい、なんか声がきこえなかったかい?」
僕「あれはきっとやくざが人を拉致したんですね」
出てきた人「何!?じゃあ助けるしかね〜な!!!」
僕「そう言うと思ってましたよ!!!」
出てきた人・僕「行くぞ!!!!!」


18 :時夫 ◆IvRKPO12EQ :04/04/03 17:15
第六話 やってみなきゃわかんねぇだろぉ!!!!
僕と出てきた人は走って追いかけました。
でてきたひとは大介さんというらしいです。
大介「おい!!見ろ!!あいつらもつっこんでるぜ!!!!」
僕「ひっで〜〜〜」
車はぐっちゃぐっちゃになっていてなかのやくざは頭とか手が吹っ飛んでいます。
僕・大介「おえ〜〜〜〜」
すると、トランクから人がでてきました。
トランク「原型なくすって言ったろ」
僕「あの〜大丈夫ですか?」
トランク「ああ」
僕「じゃあ、北極に行きましょう!!!!」
大介・トランク「おう!!!!」

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