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リレーで作ろう!!創作絵本

1 :さく・え/ななし:02/10/15 02:51 ID:kZjnKnL5
昔々、ある森に美しい姫が住んでいました。
姫は両親とたくさんの召使いに囲まれて幸せに暮らしていました。
しかしあるとき、父である王様は言いました。
「おまえは、私たちの本当の子ではないのだよ」
また、母である王女様はこういいました。
「私たちは今日まであなたをあずかっていたのです。」
姫は目に涙を浮かべて聞きました。
「おとうさま、おかあさま。私は、本当はだれの子なのですか??」




2 :マジレス:02/10/15 02:55 ID:x514TIcH
「お前はあの山を越えた国の子なのだよ。」
「あなたを私たちに預けたのは、その国の兵士です。その兵士は傷だらけに
なりながらこのお城までたどり着き、あなたを私たちに託してなくなったのです。」

3 : ◆pDdT.nSKZg :02/10/15 02:57 ID:b9cukGyu
王様は
「姫よ。おまえももう15だ。その国まで行って、自分で自分のルーツを探してきなさい。」


4 :   :02/10/15 12:32 ID:18e8RPTR
「OK。じゃ、ちょっと逝ってくらぁ。」

5 :さく・え/ななし:02/10/15 13:05 ID:NrUDJycs
そのときです。
兵士「大変です、王様!モンスターの大群が責めてきましたッ!」

6 :さく・え/ななし:02/10/15 13:16 ID:NrUDJycs
姫「お父様!私、戦います。」
王「しかし・・・相手はモンスターの大群ぞ」
姫「何言ってるのよ!?さっきお父様がお前ももう>>15だって言ったでしょ!」


7 :さく・え/ななし:02/10/15 13:21 ID:NrUDJycs
うつむいてゆっくり話す王・・・
王「だが、実際まだ>>7しかレスは付いておらんのだぞ?」
顔を上げ姫の顔を見ようとする。・・・が、もうそこに姫の姿はなかった。

8 :さく・え/ななし:02/10/15 13:49 ID:33DCsg4h
姫(もうっ・・・お父様なんてキライよ。逝けって言ったり逝くなって言ったり)
姫は城の武器庫で必要最低限の装備をそろえ駆け出しました。
廊下を駆け抜ける姫。すると曲がり角で大臣に出会いました。
大臣「姫!なんですかそのランボーみたいな格好は!?」

9 :さく・え/ななし:02/10/15 13:59 ID:NrUDJycs
実際、腰にはサバイバルナイフとトカレフを携え、手にはM60を持っていましたがそんなことはお構いなし
姫「何流暢なこと言ってるのよ!モンスターの大群が責めてきてるのよ!」
大臣「ぬぁんですと〜!!!」
大臣は急いで王のいる部屋に飛んでいきました。

姫は門を潜り抜け、いざ敵のもとへ・・・自分の名前も無いまま・・・・。

10 : ◆pDdT.nSKZg :02/10/15 14:11 ID:t+tHW8Nl
迫りくる何千何万もの大群。
愛馬にのって突っ込む姫。
姫の攻撃はすさまじく、そのナイフの一振りで100匹のモンスターをなぎ払う。
その射撃のうでは、10秒につき、30匹を打ちぬく。
一方報告を受けた王様は司令塔からの一斉砲撃で援護する。

・・・一時間後・・・
モンスターの戦力はおよそ三分の一にまで減っていた。

11 :さく・え/ななし:02/10/15 14:36 ID:02GZLUTD
もうポーションは底を突きかけていた。
すると、突然モンスターの攻撃が止んだ。いや、そうではない。周りが止まっているのだ。
あわてて周りを見回すが、何一つ動いていない。
あれだけ激しかった刃物の交わる音、砲撃の爆音・・・何も聞こえないのだ。
姫「・・・どうして?」

12 :さく・え/ななし:02/10/15 14:39 ID:NrUDJycs
そのときだった。
姫から5メートル先にまばゆい光とともになんとも言えない黒い光を纏った男が現れた。
魔族・・・姫は直感的にそう感じ取った。

13 : ◆7BJS6g/eRM :02/10/15 14:46 ID:ZqUV2NJE
振り向くとそこには白い衣を纏ったおじいさんがたっていました。
姫の倍はあろうかという大きなおじいさん。
おじいさんは姫を見て言いました。
「勇敢な姫よ・・・周りを見なさい。今、時間はとまっている。
 さあ、いきなさい。そうそう、これを渡しておこう。」
と、一振りの剣をわたして、おじいさんは微笑みました。
姫はわけもわからずその剣を受け取り、城を振り返りました。
王様も王女様も止まってる。
姫は別れをつげると、もうその後振り返ることなく山の向こうの国に向かい、走りだしました。


14 :さく・え/ななし:02/10/15 14:49 ID:TqqC8OMO
おじいさんにもらった剣を一振りすると、すぐ近くにいた黒い男は消え去りました。


15 :帳尻合わせ:02/10/15 14:50 ID:TqqC8OMO
白いおじいさんは、黒い男から姫を守るためにあらわれたのだった。

16 :帳尻合わせ:02/10/15 14:51 ID:TqqC8OMO
黒い男が消えると、また後ろのほうでまた戦いの音が聞こえてきました。
でも姫は振り向かずに、ひたすら走りました。

17 :さく・え/ななし:02/10/15 14:54 ID:33DCsg4h
これは後で聞いた話だが、その後、城は不思議な光に包まれてモンスターは消え
平和を取り戻したという。白い衣を纏ったおじいさんは城下町の人々にも目撃されたいた。

山に入って城が見えなくなるまで走った。いつのまにか止まっていた時間はもとに戻りいつもの平静を取り戻していた。
姫は渇いたのどを潤すため、池に立ち寄った。

18 :さく・え/ななし:02/10/15 15:46 ID:1cdn1CgF
池で休んでると、なにやら後ろで物音が。
振り向くとそこには、見慣れぬ服装の青年が立っていました。
「どうしたのですか?そんな格好で。」
姫は自分の格好を池に映してみました。
さっきの戦いで服は破れ、傷だらけになっていることに初めて気がつきました。
動乱のさなかだったので、旅の準備もほとんどしてこなかったのです。



19 :さく・え/ななし:02/10/15 15:49 ID:sEAhV0WC
私はあの山の向こうの国へ行きたいのです。
と、姫は青年にいいました。
「それなら、私の家でやすんでいきませんか?」
青年はそういうと姫を抱えて真っ白な馬に乗せました。


20 :さく・え/ななし:02/10/15 15:52 ID:AVaSB1ot
姫と青年をのせた白馬はしばらくの間走り続け、その間に姫は自分が
森のお城の姫であることを話しました。
すると青年は、
「そうだったのですか。じつはわたしは、山のふもとのお城の王子なのです。」
と打ち明けました。
そして白馬は山のふもとのお城にはいっていきました。

21 :さく・え/ななし:02/10/15 16:43 ID:0YbqtlJb
お城で姫は着替えをもらい、新しい馬も用意してもらいました。
王子様は
「山の向こうの国は今、大変危険な地域になっています。
 そのむかし、美しかったあの国をとつぜんモンスターが襲ったそうです。
 今は魔族とよばれるものたちが占領してるそうです。」
といいました。


22 :さく・え/ななし:02/10/15 16:54 ID:0YbqtlJb
「それでもいくのですか?」
王子様は聞きました。
「ええ、私はいかなければならないのです。自分が何者かをしるために!」
王子様は
「そうですか。ならしかたがありません。とめても無駄のようですし。
気をつけていってください。このお守りを差し上げます。わが国に代々伝わる
竜のお守りです。」
お守りを渡すと、
「そうそう、森の国をおそっていたモンスターは、あなたが旅立った後にすべて消え去った
ようです。さきほど、あなたのお父様から連絡がありました。」
姫はほっと胸をなでおろすと同時に涙があふれ、
「よかった・・・ほんとうに・・・」
そうつぶやきました。

23 :さく・え/ななし :02/10/15 18:41 ID:02GZLUTD
出発の朝。姫は装備を整えていた。一国の姫とはいえこれから長い旅路になる。
確認確認っと・・・そうね、M60は重いから置いときましょう。
サバイバルナイフにおじいさんから貰った剣。この剣には不思議な力があるのかしら?
姫はその剣(小振りでかなり汚いのだ)をまじまじと見つめた。すると、何か書いてある。
[製造番号:SS-130K]
なんだか量産型みたいだけど、何かあるのよね・・・きっと。

24 :さく・え/ななし:02/10/15 18:47 ID:NrUDJycs
トカレフの弾も補充したし、防具はどうしようかしら?
姫はいろいろと悩んだが、身軽に動けるケプラー製防弾チョッキにした。
無論、44マグナム弾でも耐えれるものだ。


25 :さく・え/ななし:02/10/15 18:56 ID:02GZLUTD
などと迷っているうちに、昼になってしまった。
王子様に呼ばれ、食堂で肉をむさぼると王子様に質問をした。
姫「ほほはひひはひははひんへふは?」
しまった、肉を口に入れ過ぎたらしい。一国の姫として何たる醜態・・・。
王子「・・・ま、まぁ落ち着いて話してよ。」
口の中の肉を飲み干すと口を拭きながらたずねた。
姫「この先に町はないんですか?」

26 :さく・え/ななし:02/10/15 19:06 ID:33DCsg4h
王子「いくつかこの城の領域の集落はあるけれど、そこからはわからないんだ。山の向こうの国の話も聞いた話で実際確認が取れてないんだ。」
姫はとりあえず領域のはずれの村まで行くことにしました。そこなら今から行っても日没までには到着しそうです。
王子様は地図を広げて道を確認させ、姫に持たせるとこうつぶやきました。
王子「御武運を・・・」

27 :さく・え/ななし:02/10/15 19:32 ID:0YbqtlJb
姫は途中で戦車を発見しました。
馬をそこで乗り捨て、戦車に乗り換えました。


28 :さく・え/ななし:02/10/16 03:26 ID:Ahnvr2yF
戦車に乗り込んだ姫は、山を一気に越えて山の向こうの国へ行きました。

そこで見たのはなんと・・・

29 :さく・え/ななし :02/10/16 13:31 ID:y+mwOPFd
なんと、まだ先に山があったのです。
はぁ、とため息をつきながら進むことにしました。かなり道を外れ、森の中を突き進んだために近くに町があるとは思えません。
あと少しで日没です。アクセルを踏み込み進もうとすると止まってしまいました。
姫は慌てて燃料メーターを見ます。また、はぁとため息をついてしまいました。
歩くしかないわね。
でも、地図のどの辺かわかりません。とりあえず真っ直ぐに・・・

30 :さく・え/ななし:02/10/16 13:37 ID:0CdaUzp2
日も暮れ始め、かなり疲れてきました。
あぁ、どこかに集落でもないかしら?
そのとき、遠くのほうに白い屋敷が見えてきました。
やった!不幸中の幸いね。ここに泊めてくれるようにお願いしよう。
姫は野宿でも一向に構わないのだが、戦車の中が暑かったので風呂に入りたかった。


31 :さく・え/ななし:02/10/16 14:39 ID:XUq0byC6
館の庭先に足を運ぶ姫、
そこには見事な薔薇園が広がっていた。
庭木についてあまり造詣の深くない姫だが、一流の庭師の手によって施されたであろうその業には目を見張るばかりである。
しかし、裏庭に通ずる入り口付近には何故か鈴蘭の花が植えられていた。

姫は玄関の前に立ち、豪華な造りの扉を軽く叩いた。
「もし、どなたかおられるか?」
しかし、中から返事が返る事はなかった。
何度か呼んでみたがまるで反応はない。
裏庭の方に回ろうと思い、鈴蘭の前を横切ろうとしたその時…
(童話じゃないな…)

32 :さく・え/ななし:02/10/16 15:09 ID:y+mwOPFd
*「誰だ!?」
姫はあたりを見渡すが、誰もいない。気のせいねと通り過ぎようとすると・・・
*「待て!ここだ!何をしにきた!?」
よくよく見ると近くの噴水の大理石でできた子供の像が喋っている。
*「ここから先は通すわけにはいかん。もし通りたければ勝負するのだ。」
勝負と聞いて逃げるわけにはいかない。姫の闘争本能に火がついた。
姫「いいわ。望むところよ。」
石像は姫のそばまで行くとこう言いました。
*「背中合わせから反対方向に歩き、三つ数えると同時に余分なもので勝負だ」

33 :さく・え/ななし:02/10/16 15:14 ID:y+mwOPFd
なんで石像が喋るのか?余分なものって??など考えたが、真剣勝負である。
こういうウェスタンな勝負ならピースメーカーを使うがトカレフしかない。
ホルスターもサムブレイクヒップで抜きやすい。
意を決して、背中合わせになる。
・・・1・・・2・・・3!!!
振り向くと同時にトカレフを抜き取る!・・・しかし、抜き取ると何かが顔に・・・!

34 :さく・え/ななし:02/10/16 15:20 ID:0UqyQjEA
姫「ひょえぇ〜!」
そのとき何故そう言ったのか今でもわからないが、そういってしまったのだ。
うえっぷ。液体・・・?に、臭う。
少々口に入ってしまった。かなり塩辛い。
毒かもしれないとその少し黄色掛かった液体を唾液といっしょにぺっと吐き出す。

35 :さく・え/ななし:02/10/16 15:26 ID:???
学者風の老人が現れ、姫にこういった。
「客人とは珍しい。おや、やられてしまいましたな。安心しなさい、決して毒ではないから・・・。」
老人を見ながらしばし考え、余分なものが何であるかを悟った。姫になんてものをかけるんだ!
怒りが込み上げてきたが、何が顔に掛かったかを考えるとそれ以上に気持ち悪くなってきた。

36 :さく・え/ななし:02/10/16 16:05 ID:t4ZZOfPC
老人によって姫は丁重にもてなされた。
聞くと、彼はずっとここで魔族の研究をしているらしい。
お風呂にも入らせてもらって大満足な姫。
しかし・・・真夜中になると!

37 :さく・え/ななし:02/10/16 17:12 ID:???
老人は巨大化していた・・・・・。

38 :さく・え/ななし:02/10/16 17:35 ID:Ahnvr2yF
巨大化した老人は自分が神様の化身であると明かした。
そう、この物語の最初のほうで姫を救った老人こそが彼なのだ。
神様は「私が渡した剣を返してはくれぬか?」
といった。
姫が剣を渡すと神様は
「この剣とそなたがもっているお守りをミックスすると、あっと驚くものが出来上がる。」
そういわれ、お守りも渡した。

そして一日がたった。
目を覚ますと神様がそこにいた。
そして神様が手にしていたものは・・・

39 :さく・え/ななし:02/10/16 17:47 ID:???
FAXだった。
「これは、手紙の進化形じゃ。これがあればもうポストを探す必要はない。」
姫は泣いて喜んだ。

40 :さく・え/ななし:02/10/16 18:24 ID:XUq0byC6
「早速お父様に手紙を書こう」
姫は筆マメなので張り切っていた。
短い間に起こった様々な事を書き綴った。
最後の行を書き終え筆を置く姫
「…コレどうやって使うの?」
老人に使い方を聞いた
「そこの↓から紙を入れて赤いボタンを押すといい」
老人に言われた通りに操作する姫。
そこで、疑問が浮かんだ。
「手紙は何処に届くの?」
老人はこう答えた
「向こう側のFAXの取り出し口からでる」暫く姫はその場で考えこんだ…。
そしておもむろにFAXを掴み上げ老人の頭に振り降ろした…

41 :さく・え/ななし:02/10/16 18:31 ID:???
すると神様はそのFAXを頭上でキャッチ!
「こいつをこれから君の父の元におくることにしよう。」
姫は「good job!」
といい、神様は早速配達に出かけた。
姫はとりあえず安心し、再び旅に出た。こんどこそあの山を越えるのだ!!


42 :さく・え/ななし:02/10/16 19:46 ID:???
姫はなんとかその国へとやってきました。
そこは美しい花が咲き乱れるとても美しいくにでした。
「お嬢さん、こんなところでどうしたのじゃ?」
と、親切な魔族が話しかけてきました。
「わたし、お父さんとお母さんをさがしてるの。」
「そうかいそうかい。それはかわいそうに。まあ今日はもう遅い。
 今日は私の家にとまるといい。」
姫はお言葉に甘えてこの魔族の家にとまることにした。
そこにはかわいいモンスターたちがたくさんいた。


43 :さく・え/ななし:02/10/16 19:57 ID:V/P5LcVP
姫はそこでモンスターと魔族に囲まれて幸せにくらしていました。
と、そこに・・・

44 :さく・え/ななし:02/10/16 23:04 ID:XUq0byC6
姫の永遠のライバル斜向かいの国の桃姫が現れた。
「こんなうらびれた国の畜生共と戯れるなんて、貴女らしいわね」
そう吐き捨てると花を踏み折りながら姫に近付いてきた。
「久しぶりね桃姫、出戻ったって聞いたけど案外平気そうね」
姫は背後を警戒しながら言った。
なにしろこの女は幼い頃から姫に対して命取りな悪戯ばかりをしてきたのだ。
子供の頃に貰ったオハギを食べて七日七晩、生死の境をさまよった事も、枕の中に毒を塗った剣山を仕込まれた事も覚えいる。
桃姫はまだかなり離れている
(どうしよう?)

45 :さく・え/ななし:02/10/16 23:44 ID:+kgQNwNy
ドクン・・・ドクン・・・

「力が、欲しいか?」

46 :さく・え/ななし:02/10/17 00:14 ID:???
空間が裂け、ヤツが現れた・・・・・・。

47 :さく・え/ななし:02/10/17 02:39 ID:sW3IFdxe
ヤツは八つ墓村に来るがよいと独り言をつぶやいた…

48 :さく・え/ななし:02/10/17 02:43 ID:Oe35wqGB
 ∧★∧  ω   http://www.chance2mail.com/cgi-bin/friend.cgi?id=JH00432401
  (* ̄∀ ̄)(・|>http://www.WebPocke.com/cgi-bin/ag.cgi?u=x101845
  _|U_|//   http://www.fruitmail.net/cgi/introduce_jump1.exe?1151087
  \___ノ
...⊂ ̄U U ̄⊃
⊂__ジョー__⊃


49 : :02/10/17 09:40 ID:gyN2S6ze
「あなた誰?」
「正義の味方、フェラチオンだ。
姫を守るために生まれてきた。
まぁとりあえずしゃぶれ。金は払う。
手コキ込みで3万でどうだ?」
「オッケー、オッケー!3万オッケー!」

姫はフェラチオンのティムポを
亀頭から裏筋まであらゆる所を丁寧に
20分以上も咥えては舐めました。
そこには得意な手コキも巧みに混ぜ込まれていました。

するとフェラチオンは
「ア、アウ、アウ、出る、出る」
と叫び始めました。
「あ、もうだめだ。
出  る  ぅ  ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ !」

「何が出るかな、何が出るかな。」
姫は構わず手コキを続けました。

すると・・・




50 :さく・え/ななし:02/10/17 09:53 ID:fjZxsueN
・・・出てきたのは超豪華な装備一式と、
戦車だった。

51 :さく・え/ななし:02/10/17 17:32 ID:DQcizOLO
そのころ、
海の底では宴会が行われておりました。

52 :さく・え/ななし:02/10/18 00:46 ID:UH3LuKhG
そして姫はその辺なエロ本を置くと目を覚まし、
「この村の魔族とモンスターを根絶やしにせねば!!」
と、剣を取った。

53 :さく・え/ななし:02/10/18 00:48 ID:UH3LuKhG
>>52
「変な」ね。

54 :さく・え/ななし:02/10/18 02:00 ID:???
魔族、モンスターの集団といえど、本気を出した姫の敵ではなかった。
皆殺しにするまで、15分もかからなかった。
「これでぜんぶね。ふう・・・」
と、そのとき!!背後に忍び寄る影!!

55 :さく・え/ななし:02/10/18 02:16 ID:UTnmZXtC
「姫、わたしです。フェラチオンです。
先ほどは気持ちようございました。
できればもう一度お願いしたいのですが・・・」

「何がでるかな、何がでるかな♪」

「姫、お願いでございます。もう一度だけ。」

「何がでるかな、何が出るかな♪」

56 :さく・え/ななし:02/10/18 02:31 ID:???
さっきのエロ本の中にいた化け物!!
姫は
「・・・この化け物め!!」
と、さっさと八つ裂きにしてしまった。
そしてさらに背後をみると・・・

57 :さく・え/ななし:02/10/18 02:42 ID:???
魔族の王ババロアンが現れた!
「おのれ!お前がすべての元凶か!!」
姫は剣を持つ手に力を入れた。
しかし、ババロアンは言った。

「そう怖い顔をするな。私はお前の父親だ。」


58 :さく・え/ななし:02/10/18 03:11 ID:UH3LuKhG
そして
魔族の女王メロディアンが現れた!
「おのれ!お前もすべての元凶か!!」
姫は剣を持つ手に力を入れた。
しかし、メロディアンは言った。

「そう怖い顔をするな。私はお前の母親だ。」

59 :さく・え/ななし:02/10/18 17:50 ID:UH3LuKhG
姫は両親にむかって剣を振るった。が、わけもなくかわされた。

ババとメロは突然、手をあわせた。
すると、二人の体がだんだん近づいて・・・
なんと!!合体した。
「ふぉっふぉっふぉ。わたしはメバル。


60 :さく・え/ななし:02/10/18 17:50 ID:UH3LuKhG
おまえをころす。」
メバルは姫にきりかかった!!
バシュ!!
220ポイントのダメージ

61 :さく・え/ななし:02/10/18 17:51 ID:???
姫はイオナズンをとなえた。
しかし、MPがたりなかった。

62 :さく・え/ななし:02/10/18 18:12 ID:w5z14xQX
メバルは妖しく囁いた。
姫は混乱した。

63 :さく・え/ななし:02/10/19 01:55 ID:???
姫の攻撃!!
姫に14ポイントのダメージ!!
姫は正気に戻った。

64 :さく・え/ななし:02/10/19 14:38 ID:gPXvWQUN
メバルはベホマズンをとなえた。
姫の体力が全快。
「お、おとうさま、おかあさま??」
と姫がいうと、メバルはちからつきて、その場でたおれた。

65 :さく・え/ななし:02/10/19 17:16 ID:uYNYbO09
たおれたメバルは、ティムポを物凄い勢いでしごき始めたのだった。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

66 :さく・え/ななし:02/10/19 19:14 ID:???
そして、口からたまごを産むと、ものすごいビジュアルの子がうまれた。

67 :さく・え/ななし:02/10/19 19:19 ID:UiC0pdic
「あれ?」
姫はそのモンスターの首をハネタ。
「そろそろまともなストーリーをおながいしまふ」
ペコリと頭を下げた。
ところにモンスターの首が食い付いてきた。
「うるせー、やらせろ!」

68 :さく・え/ななし:02/10/19 22:56 ID:t/+bq8nE
姫は口から収束荷電粒子砲を発射し、
Eシールドを展開した。

69 :さく・え/ななし:02/10/19 23:19 ID:uoi7JiWT
そこへどうしようもないビジュアルの王子の従兄弟の弟子が
通りかかりました。

70 :さく・え/ななし:02/10/20 08:55 ID:V8hgjSmm
ビジュアルの王子の従兄弟の弟子は、姫を見つけるやいなや
物凄い勢いでティムポをしごき始めました。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

71 :さく・え/ななし:02/10/20 10:50 ID:???
>>70
おまえそればっかりやんけ
たまってんのか?童貞君

72 :さく・え/ななし:02/10/20 12:04 ID:9lv6ZAWn
姫はそう王子に罵声を浴びせて、
荷電粒子砲を命中させました。
王子は分子レベルで消滅、村は爆発・炎上しました。

73 :さく・え/ななし :02/10/20 14:21 ID:8Ng4QVEL
>>36まではまともだったのに。)

74 :さく・え/ななし:02/10/20 16:21 ID:FKFscWCT
阿鼻叫喚、絶望的な状況にあると思われた村。
しかし村人たちは屁とも思わない様子で日常の営みを続けているではありませんか。
それもその筈この村は不死鳥の血を飲んで不老不死となったイギナジの子孫たちの村。


75 :さく・え/ななし:02/10/22 00:48 ID:nZ7fwnLD
この後の展開しだいでは、このスレマジで出版するよ。
で、印税はみんなで山分け。

あ、もちろん自己申告制だよ。
どっかのスーパーみたいに。

76 :さく・え/ななし:02/10/22 14:19 ID:???
期待age

77 :さく・え/ななし:02/10/30 22:08 ID:???
姫は、いままでのいきさつをすべてわすれて、旅に出ることにしました。

78 :さく・え/ななし :02/11/06 16:13 ID:KB97OWpr
「また旅かよ!」
姫は三村風に突っ込みました。

79 :さく・え/ななし:02/11/06 16:48 ID:wlM73R+v
でもしょうがないから旅へしゅっぱつ

80 :さく・え/ななし:02/11/06 16:49 ID:wlM73R+v
そしてあやしい洞窟を見つける

81 :さく・え/ななし:02/11/06 18:54 ID:wlM73R+v
もしかしたら。。。。。その中にはハンサムな王子様がいるってうわさの洞窟かも、と姫は思った。そして、ゆっくり。。。ゆっくり。。。中に入る。

82 :さく・え/ななし:02/11/07 20:10 ID:???
絵 は ?

83 :真実:03/01/02 15:45 ID:???
  あるネット関連会社の社長は、「いずれにしても2ちゃんねるは
資金が底をつけば終わり。あまり知られていないことだが、
2ちゃんねる内部関係者によると今、大手通信会社系が調査費名目で資金提供している。
だが、それが止まれば続けてはいけないだろう」と証言する。
2ちゃんねるが判決によって力を失った場合、資金提供の打ち切りも予想される。
http://ascii24.com/news/reading/causebooks/2002/07/01/636911-000.html

 以下、別の記事のキャッシュ http://memo2ch.tripod.co.jp/article.html
 2ちゃんねるに近いあるインターネット関連会社の社長は、2ちゃんねるの幹部から得
た話として証言する。「2ちゃんねるは、運営者や幹部などがそれぞれ別々に会社を
作りカネの流れを見え難くしているが、実際の資金源は複数の大手通信会社系からの
調査費名目のカネ。月額で計約700万円と言い、年間にすれば1億円近く。額はともあ
れ、これは通信会社系的には、ぼう大なトラフィックを調査すると言う表向きの理由
が一応は立つ。自社系に都合の悪い書き込みがされた時に優先的に削除してもらうこ
とも期待している」と前置きし「通信会社系の削除の期待も含めて、2ちゃんねるは
総会屋と同じになっている」と言うのだ。
 その具体的な理由として社長は、こう話す。「2ちゃんねるはボランティアの削除人
が書き込みをチェックして、好ましくない書き込みを一所懸命削除している、という
ことになっているが、あれはウソ。削除人には給料が支払われ、その給料の原資と
なっているのが、まずいことを書き込まれた企業が削除要求とともに渡す裏金。これ
はまさに、総会屋の構図そのものだ。これまで裁判になっているのは金額で折り合え
なかったり、裏金を出さない強い態度の企業とだけだ」


84 :山崎渉:03/01/12 20:41 ID:???
(^^)

85 :山崎渉:03/01/23 04:24 ID:???
(^^)

86 :さく・え/ななし:03/02/17 01:22 ID:K0RnWAbS
>>81続き
洞窟の奥には綺麗な泉があった。
姫が近付くと、なんと泉から女神が現れた。
「ようこそ、シーダ様。」
「シーダ?それが私の名前?」
「そうです。あなたは、これからペガサスに乗って、マルス王子を助けに行くのです。」
「マルス王子…?どこかで聞いたような。」
「とにかく行って来い!」
女神に急き立てられ、姫は王子の元へ向かった。

87 :山崎渉:03/03/13 15:55 ID:???
(^^)

88 :山崎渉:03/04/17 11:44 ID:???
(^^)

89 :山崎渉:03/04/20 05:40 ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

90 :山崎渉:03/05/28 16:31 ID:???
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

91 :山崎 渉:03/07/15 10:18 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

92 :山崎 渉:03/07/15 13:27 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

93 :山崎 渉:03/08/02 01:58 ID:???
(^^)

94 :山崎 渉:03/08/15 15:16 ID:???
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

95 :さく・え/ななし:03/12/30 07:27 ID:???
やっぽ〜

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